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恋愛で、努力しろと言えなくなってきました。



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モテる方法【もてる男になる恋愛理論】
今日の話スタートします。

 

恋愛活動に力を入れて欲しいと
強く思っているのですが、
色々なお話を聞かせてもらって、

自分なりに、提案をしてきて、
初期の頃は、

「努力をするべきだ。
努力が足りない。」

 

といった事が、ベースとして
考えの中にありました。

 

ただ、数多くのケースを
聞かせてもらう中に、ここには
ある種の無理があるのかも
しれないな。

 

そんなように感じる事を、
多々経験するようになりました。

 

努力が足りない。

というのは、

 

「努力をすれば、目標が達成
できるから。」

 

という前提の元でお話を
しているわけです。

 

で、その努力というのは、適切な
言動の選択ができて。

その上で、

「その努力を継続できる。」

というお約束の上で、成り立ちます。

 

では。

努力を継続したという経験が
無い人は、どうするのか。

 

そう。
努力できません。

 

では、なんで、努力できないの。
っていうのを、探っていくと。

 

「努力した事で、何か、自分なりの
大きな目標を達成した経験が
まるでない。」

 

もっと、探っていくと、
こういったケースがある事も
分かってきました。

 

「努力をするという文化が
無い状態で、今まで育ってきた。」

 

すると、

「努力をする。」

という言葉を全面に出して、
積極的に使えない。

 

努力という継続的な活動を
するという文化が無い人に、

努力をしよう。

ってのは、伝えられないぞ。

 

そんなように思うように
なったんです。

 

あまり前面に、努力を
する事を前提として、話を
すると、努力を継続する文化
が、無い人は、その段階で、
何も得る事ができなくなる。

 

努力とか、継続とか。
これは、必要なのですが。

 

違う方向からアプローチする
ようにしたらどうだろうか。

 

そうやって、考えていくと、
伝える事の限界を感じます。

 

もっともっと、簡単に
出来る事で、提案をしていき、
少しづつハードル上げて、

努力をしたというような
感じではなく、いつの間にか。

みたいなアプローチにするべきか。

 

そうやって、アプローチすると、
いったい、どこから
始めればよいのか。
そのさじ加減。

 

努力と継続という文化がない。

悪い意味ではなくて、そういった
状態が当たり前。
そういった文化もあるわけです。

 

根性論では、足りない部分が
多いと感じています。

 

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2014年9月9日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:その他の話

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