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女性獲得活動の効率をアップさせる方法。/その2



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モテる方法【もてる男になる恋愛理論】
今日の話スタートします。

 

何かを気にする。

というのは、自分の中の
ある程度限られた資源を
そこに配分するようなもの。

それが多くなればなるほど、
自分のパフォーマンスは
下がってしまう。
これが前回までのお話。

 
何かを意識するというのは、
良い意味でも悪い意味でも
自分の中に
意識をする
という形でパフォーマンスを
そこに使ってしまいます。

 
これはしゃーない。

誰だって気になる事があれば
そこに意識は行く。

 
だから基本的に自分で
ここに対してのパフォーマンス
をあげたいんだよね。

 
って思ったら、その部分に
多くの自分の持ちえる資源
を投入するのが結果が
出やすい方法となるんです。

 
そのためには、余計な事が
意識しないように
しておいた方が良い。

 
そのために有効な方法の
一つが、自分の回りへの
刺激を極端に減らしていく。

 

という事。

 

いつもの行動を、パターン化
させていって、自分が
力を入れたい所以外に
意識を持って行かないように
するんです。

 
これが自分の狙った場所に
パフォーマンスを集中させる
一つの方法なわけですね。

 
だから世間でも、
良く言うわけです。

 

やるんだったら、最初は
1点集中してやった方が良い。

 

で、ある程度、気流にのって
から緩めていけば良い。

 
理由はこのような理由が
あるからなんですね。

 
よって、毎日刺激的で
楽しいことが盛りだくさん。
っていう場合。

 
そういった刺激が自分の
パフォーマンスを上げるという
珍しいタイプの人以外
は、パフォーマンスは
下がるんです。

 
スポーツ選手とかでも、
そうやってパフォーマンスを
落とす方いらっしゃいますよね。

 

遊びすぎるな。ってのは、
そういった自分の意識の
中に余計な事が入り過ぎて。

 
その結果パフォーマンス
が、ほとんどのケースで
おちてしまうから
言われるんです。

 
まだ、ただ意識して
しまうだけならば良い
のですが。

 
最もやっかいな意識の
持って行かれ方は、

 
『どうにもならない事を
重大にとらえて、重大に
悩み続ける。』

 
ここです。
これは厄介です。

 
考える事というのは、
意識をする事で、それだけでも
自分の資源の多くを持って
いかれてしまうわけです。

 
それで解決できるもの
ならば良いのですが。

 
考えても、その先に何も
起きようがないもの。

 

これは・・・。

 

続きます。

 

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2016年12月29日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:メカニズム

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