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モテるコミュニケーションの方向



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モテる方法【もてる男になる恋愛理論】
今日の話スタートします。

 

好かれるコミュニケーション。

と、

嫌われるコミュニケーション。

 
どういった方向に、
コミュニケーション
を使っているかによって、
この2つの方向に別れます。

 
というのも。
男性の傾向として、
コミュニケーションを、
“自分の有能さを表現するため。”
の方法として、
コミュニケーションを利用
しようと思う傾向が
高かったりします。

 
そうすると、発せられる
言葉。
話をすればするほど。
自分が有能である事を、
証明しようとしてしまいます。

 
例えば、女性の話を
聞いていても、
有能さを証明しようと
すれば、とりあえず、
“答えを出す。”
事に、焦点がいきます。

 
答えを出す事で、
自分が、いかに有能であるかを
証明しようとするわけです。

 
どんなに、その答えが、
正しくとも、それで、女性が
話をしている事が、
ベストな方向に
向かおうとも。

 
コミュニケーションの
方向としては、
良くないわけです。

 
あとは、自分の有能性を
言葉にして、表現しよう
とすれば、
どうしても、その話の中に、
“自慢話。”
が、入ってしまう事は、
避けられず、相当、上手く
回避できる話術がない限り、

 

それは、ストレートに、
自慢として、捉え
られてしまうわけです。

 
コミュニケーションって、
なんのためにやって
いるのかを、ちゃんと
考えないと。

 
そう考えると、話をするのも、
話を聞くのも。

 

女性が、自分と関わって
いる事で、良い気分に
なってもらうためのもの。

 
親しみを感じてもらえる
ように持っていくもの。

 
っていう方向が見えてきます。

 

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2015年2月27日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:会話・言葉

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