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会話「話す事。」「聞く事。」目的は?/その2



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モテる方法【もてる男になる恋愛理論】
今日の話スタートします。

 

会話は生きているので、
事前にどういった話をする
のかは決められない。

 
そして、会話が始まった時には
お互いに何の話を話したいのか。

何を聞きたいのかは分かって
いないもの。

そんな話を前回しました。

 
ここって結構大切なんです。
結果からみて、すごく以前から
聞きたいと思っていた
話をきけたなー。

 

とか。

 

話をしている方は、自分では
言いたい事、伝えたいなって
思っている事が、綺麗に上手い
表現となって伝える事が
できたなー。

 
こういった事って、実は
結果からみて、そういった事が
できたなって思うんです。

 
つまりは後付なんです。

 
あらかじめ、用意されていた
ものではなくて、その場で
お互いのコミュニケーション
や、その場で作り上げていく、

 
“その場の雰囲気。”

 
これで、お互いに聞きたい事が
でてきたり、その言葉によって
相手側も、なんとなく
言葉が紡がれるような
感じになって、出てきた。

 
それが上手く自分の心と
マッチしていて、
「うわっ、これって前から
表現したい事だったんだよな。
やっと言葉にして言う事が
できたっ。」

 
って思うんです。

 
でも、お互いに元々、そういった
事を話をしよう、聞こうとは
思ってはスタートしていない。

 
そこから考えていくと
分かる事があって。

 
本当にお互いに良い話が
できたと思える時というのは
“事前に決めておく事ができない。”

 
って事になると思うんです。
だって、何も分からない所から
スタートするんですから。

お互いに。

 
だから、特に俺は思うのが
自分が発信する事。

何を話そうか。

ここにばかり集中していると
本当に良い会話は
できないだろうなって
思うんです。

 
続きます。

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2015年8月6日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:会話・言葉

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