honey








歳を重ねた時の武器



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モテる方法【もてる男になる恋愛理論】
今日の話スタートします。

 

もう俺もすっかりと
おじさん。
そんな風に呼ばれるのが普通
の年齢になりました。

 
そうすると使える武器が
大きく変わるんですね。

 
その中でも特に年齢を
重ねる上で大きな武器と
なるものについて
お話をしていこうと
思います。

 
例えば、自分がまだ
30歳になっていなかった
ならば、30歳の人が話
をしている事。

 
それに興味を持てなかったり
何を言っているのかを
理解する事ができない。

 
そういった状態になると
思うんですね。

 
所がその年齢を過ぎると
30歳の人が話をしている
内容が分かるように
なるんです。

 
自分が通り過ぎた30歳
という年齢の頃の感覚を
フワッと思いだしたりして。

 
それが例えば20歳の相手
だとしても同じなんですね。

 
その当時の感覚が自分の
中にまだあるならば、
すごく20歳の人の話が
理解できるし、共感する
事ができるんですね。

 
同じ年齢の間だと、

「これはゆるせない。」

「この考え方は理解できない。」

なんて事でぶつかったり
したりしますが。

 
その年齢を通り超えると、

「あー、そうそう。
そういった感覚に
なるもんだよねー。」

 
ってどっちの事にも
共感する事ができる
ようになるんです。

 
共感できる幅とか、
相手の事を許せる範囲を
広げる事ができるんです。

 
そうすると、これが

大人の余裕に見えたり、

なぜこの人はここまで
私の事を理解できるん
だろうか。

 
みたいに感じさせる要因に
なるんですね。

 
だから同世代の男性には
満たされないけど、
年上の男性には満たされる。

 
って言っている女性が
大勢いるのもそれは当然
な事なんですね。

 
経験してきた量が
違いますし。

 

何よりもそれをベース
として、

 

“人間の愚かな部分。”

 
ここを一杯見てきたから
知ってきたから。

 
そういった場面に
立ち合っても、受け止めたり
受け流したりできる
ようになるんです。

 

続きます。

 

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2015年12月5日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:自分を知る

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