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同じ経験をしても、物語は変わる



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モテる方法【もてる男になる恋愛理論】
今日の話スタートします。

 

同じような経験をしても
その後に、お互いにその経験の
話をしたとして。

 
やっぱりというか、
お互いに解釈の仕方は
全然違うし、与えられている
影響も全然違う。

 
多くのネガティブな
事を経験しても、
その出来事と、
上手く付き合う事が
出来たりする人もいれば。

 
少しのネガティブな
事で、ひどく傷ついて
しまう人もいます。

 
恐らく、そういった
経験した事は、
自分の中に取り込まれて。

 
その上で、そういった
経験したもの事を
自分なりに、
組み立て直している
ようなものなんだと
思うんです。

 
だから色々な物語の
ピースがあれば、それを
どこにどうやって配置
するのかによって、
その物語は全然違う
ものになると思うんです。

 
同じ内容だとしても、
ポップに表現するのか、
シリアスに表現するのか。

 
それでも全然雰囲気は変わります。

 
ポップに表現をしていれば、
回りの人に、とりあえず
なんか分からないけど。

 
楽しそうだな。
ゆるそうだな。
楽そうだな。

 
そんな印象を持って
もらえるので、話
かけてもらえます。

 
シリアスにしていれば、
なんか重苦しそう
だなとか、

暗そうだなとか、
無視されそうだな。

 
と思って話かけられる
事もなくなります。

 
多くの女性も男性も
触れていて肌触りが
良い事を好みます。

 
自分が持っている
物語のピース。

 
どうやって組み立てる
のかは、監督である
自分が全部自由に
やっていいのです。

 

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2015年5月25日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:自己形成

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