(2/2)クソのような男性も、モテていますが?。



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モテる方法【もてる男になる恋愛理論】
今日の話スタートします。

 

昨日の続き。

⇒ http://renairiron.com/?p=1665

 

 
でも、それって、例外的
ってのが、当てはまってしまう
事が多くなるかなと。

 
女性が、超特殊な部分にメリット
を感じるからといって
あなたが、たまたまそれを
持っている。
その確率は、低いわけです。

 
まあ、そこまで、特殊な趣味
でなくても、女性側が
「かまってくれる人が大好き。」
ここにメリットを感じる女性
であれば、ルックスとか
経済力とか、話が楽しいとか
そういった要素がなくても

 

 

ただただ、女性に時間を使い
続ける事ができる男性であれば
その女性は、満足します。

 
で、そういった事を十分に
理解している、その男性は
自分には、何も、資源はない
としても、そういった女性がいる。

 

 

つまり、かまってくれる事。
そこにメリットを感じる
女性がいる。

 
それを理解しているから
そういった要素の強い
女性だけをターゲットにする。

 
でも、それは、何も知らない
回りからみれば、
「あいつ、クソみたな男
なのに、いつも、女が違うぜ。
意味不明だ。」

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2014年1月31日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:恋愛理論

(1/2)クソのような男性も、モテていますが?。



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モテる方法【もてる男になる恋愛理論】
今日の話スタートします。

 

恋愛での市場価値を上げましょう。
俺が、バカの一つ覚えの
ように言っている言葉の一つ。

 
まあ、俺がバカな事は、放置
していただくとして。

 
でも、そうすると、その対極に
あるカップルの存在への
疑問が湧いてきます。

 
クズみたいな、男性が、ガッシガッシ
と女性を手に入れている。
どう見ても、外面も、内面の
恋愛市場での価値は低そう。

 
そういった男性が、女性に不自由
していないという現実がある。
ここを、どう説明するのか?

 

 

まず、やっぱり、そういった
状態が成り立っている現実が
あるとしても、自分の恋愛市場
での価値を上げる作業は
譲れない。

 
というのも、上記のような
一見すると、変な形になっている
男女の関係というのは、
特殊化している可能性があるから。

 
それは、どういった事か?

 
極端な話。

 

男性が、どんなに人間のクズ
であろうと、無職でニート。
なんなら、真○ホー○○でも。

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2014年1月30日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:恋愛理論

(2/2)テンションの一致。



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今日の話スタートします。

 

それに、テンションを上げてくれ。
と言っているのが男性側
という事は、男性側の方が
恋愛への意識が強くなっている
状態と考えられる。

 

 

ならば、この恋愛が壊れて困ると
思っているのは男性で
この恋愛を維持する
努力をした方が良いのも男性
である事が分かってくる。

 
やる事は、女性側の動きを
ちゃんとみて、お互いの
この恋愛に対するテンションの
量を、計る事。

 
女性がメールをしてくるのが
減ってきたら、当然、それに
合わせる方が良い。

 
メールが減ってきた。
「もっと、メールをしろよ。」
これが、最悪の選択。

 
もうここまで、お話すれば
分かると思うのですが

 

それは、男性側のテンションの
押し付けで、女性側のテンション
ではなく、女性が心地よい
関わり方では、なくなっている。

 
今、この段階で、女性が
心地よいと感じる関わり方
の量は、女性が示してくれている。

 
例えば、今まで、1日にメールが
10通あったのが、今は、2通だと
する。

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2014年1月29日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:テクニック

(1/2)テンションの一致



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モテる方法【もてる男になる恋愛理論】
今日の話スタートします。

 

好みの女性に、アプローチを
続けて、時間はかかったけど
付き合うような感じの関係に
なって。

 
だから、男性側は、テンションが
高い状態が続いている。

 
最初は、女性側も、その状態が
続いていた。

 
しかし、ある程度、時間が経った
時から、段々と、女性の態度が
冷めてきているように感じる
ようになってきた。

 
で。
焦る。
下手をすると、こんな事を
いってしまったりする。

 

「なんか、最近、お前
冷めてるよね。
浮気でもしてんのか。」

 
考えられる言葉の選択として
最悪な部類です。

でも、これってやって
しまいがち。

 
なんで、やってしまいガチ
なのかというと、この場面では
男性の方が、気持ちの
テンションが圧倒的に高い。

 
だから、男性は、自分の
テンションと同じテンションに
女性もなってくれないと嫌。
心配になってしまう。

 

で、それを言葉にして、
女性に押し付けてしまう。

 
考えるべき事は、自分の不安感を
言葉にして、女性に投げつけて。
何か改善するか?

 
考えるまでもなく、改善なんて
微塵もしないです。

 
むしろ、女性側からしたら

高いテンションで、ちょっと
疲れるし、自分に、もっと
男性側に、労力を使えと
文句を言われている状態。
全然、楽しくない。
気分が悪い。
気分を害するわー。

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2014年1月28日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:テクニック

スムーズに女性を落とすために、必須な事



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モテる方法【もてる男になる恋愛理論】
今日の話スタートします。

 

恋愛は、楽しいはずなのに。
非常に苦しい思いをしている。

そんな相談が舞い込んできます。

 
そこで、ある重要な点が
その恋愛では、外されてしまっている。

 
そのある重要な点をはずして
考えていると、恋愛は、非常に
苦しいものとなってしまう。

 
恋愛は、それぞれが、自分という
ものを持っている男女が、お互い
に求め合い、そして、成り立って
いるものです。

 
だから、その間には、必ずと言って
良い程。

 

「合う・合わない。」

 

があるわけです。

 
マッチングするか。
マッチングしなか。

 
ここを外して考えている。
そうすれば、その恋愛は
苦しいものとなりがちです。

 
今、狙っている目の前の
女性は、男性に、すばらしい
ルックスを、求めているのに、
当人は、どう見ても、良い
ルックスとは言えない。

 
でも、どうにかしようと思って
必死に、テクニックをこねくり
回してみて、どうにかしようと
したり。

 
自分の価値をひたすら上げる
ために、努力をしまくって
どうにかしようとしたり。

 
(もちろん、努力は、重要な事
です。大推奨する要素の一つ
という事実には変わりありません。)

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2014年1月27日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:幸福論

何をしたら良いか見えない人へ



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今日の話スタートします。

 

社会人になると、大半の男性は
女性との関わりが少なくなります。

 
特殊な環境で働いている男性以外は
皆、そういった状態だと思っても
良いぐらいです。

 
学生時代から、積極的に
女性と交わり、遊び続けている
男性でない限り

 
いよいよだな。
俺も、何かしらのアクションを
起こさないと、このあまりに
枯れている生活をしている
場合じゃないな。

 
って。
思った時。

まず、こう思うんですね。

 

 

「何をしよう。」

 
で、考えるんです。
俺は、何をするべきか。

 
でね。
何も思い浮かばないわけです。
何をしたらよいのか。
必死に考えるんですけどね。

 
どうしたら良いか。
皆目、見当もつかない。
で。
この部分。
ここは、もう少し、軽く考えた
方が良い事。

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一大決心をしても、何も変わらん理由



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今日の話スタートします。

 

何か、強烈に、自分がみじめだ。
とか、死ぬほど、自尊心を
傷つけられたとか。

 
そういった思いをした時に
「俺は、絶対に、もう、変わる。」
って思うんです。

皆。

 
で、それを考えている時って
素晴らしく楽しくないですか?
もう。
明日から、生活が変わる。
今までのような、自分ではなくて
理想に近い自分に
向かっていく。

 
女性が苦手・・・ならば。
それを克服して、女性が
回りに普通に、何人もいて
自分が恋愛したいな。
って思った時に、自分が
アクションを起こせば
大抵は、叶う。

 
みたいな。
もっと、具体的に言えば。
だらしかに体になってきていて
明らかに、胸のラインよりも
お腹のラインの方が
前に出ている。

 
もうだめだ。
絶対に、体を鍛える。
腹筋を割る。
この決心は絶対だ。

 
って思って。

でも、ほぼ、全員、変わらない。

何も変わらない。

こんな経験をしているはずです。

超ごく一部の人間以外。

 
まず、これって、
すごく、都合が良い事なんです。

 

俺は、これをやる。
こういった人間になる。
って決めるのって。

 
「どうとでも宣言できる。」
もっと、言うならば。
「考えるだけは、タダ。」

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2014年1月25日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:自分を知る

こうやってると、目の前の、女性の性質が良く見えます



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今日の話スタートします。

 

これは、本当にちょっとした事です。

女性と話をしている時に、話が
盛り上がってきた。

 
恋愛などの話になって、
盛り上がってきた時。
ここが、分かれ道です。

 
お互いに、今の話題の中で
一杯自分が話をしたい気持ちに
なっていると思います。

 
そこで、女性の事をあまり
理解できなかったり、女性が
どういったタイプであるかを
理解できなかったりする人と

 
サクッと、その辺の事を
理解できて、ポイントを押さえて
女性と上手くやれる人が
わかれるんですね。

 
話が盛り上がっている時は
もっともっと、自分の事を
知ってほしいという気持ちが
先行します。
男性も、女性も。

 
でも、お互いにそんな状態だと
上手く回らなくて。

 
特に男性側が、その状態だと
ただでさえ、察する事ができないのに
もう、自分の事をアピールする事で
一杯で、どうにもならん。

 
まずは、そういった状態の時
こそ、チャンスなんだと
知るべきなんです。

 
女性が楽しく話をしたがって
いるのですから、そこから
話をしてくれる事。

 
これが、女性の本性です。

で、1回の事だけに重きを
置くのではなくて。
その話の中で、重複されている
本質を見る事です。

 
そうすると、その女性が
本質では、どうでるか?とかって
分かってきます。

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2014年1月24日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:見抜く

女性と知り合う、SNS、専用サイト、などなど



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今日の話スタートします。

 

ちょっと、思う所があり、
今日のお題になりました。
インターネットで、女性と出会う。
で、代表格としてSNSって
あるじゃないですね。

 
SNSって。
皆。

何年も使わないよね。
って事です。

 
もちろん、意味が無いと
言いませんが、ただ、どのSNSも

Mixiも
フェイスブックも。
たぶん、衰退する。
しかも、早いうちに。

 
まあ、数年後、まだまだ流行
していたら、俺の事を
ただのアホだと思ってください。
ほら吹き男だと思ってください。

 
たぶん、使っている世代は、
若い世代が中心になると
思うんですけど。

 
ただ、若い世代が使っている
という事は?
使っている人が、大学生ならば。
4年。
使っている人が短大生ならば
2年。
使っている人が、高校生ならば
3年。

 
で。
一旦、人間関係ある程度
リセットされるじゃないですか。

 
すると、それまでは、熱心に
SNSを使っていても
なんというか。
これも、リセットしたくね?

ってなっちゃいません?

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2014年1月23日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:方法論

インターネットで、女性と知り合いたいならば・・・。



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今日の話スタートします。

 

インターネットで、女性と知り合いたい
と思ったならば、絶対的に
外せない覚悟というものが
あると俺は思っています。

 
まず、インターネットの特性上。
かなり、女性に厳しく扱われる。

つまり、傷をつけられます。

これは、活動をしている限り
必ず起きます。
傷つけられない事は、ありえない。

 
このぐらいの確率で、起ります。
で、そこで、心折れるんですよ。
「うぜーから、メールしてくんな。」

「出会い厨、死ね。」

「そんなにやりたいの?クズw」

 
などなど。
こちらが積極的に、活動をすれば
するほど、こういった

お言葉。
いただいちゃいます。
もうね。
これね。
避けられない。

 

どれだけ、女性を選定しても
選定なんて出来ない。

だって、目の前にいないから。

得れる情報が少なすぎる。
ある程度は、SNSとかならば
書いている文章で、読みとる事は
できます。

 
日記とかあれば、もうそれは
結構な情報量ですからね。
でも、それでも、読み取れない。

 
大前提は、インターネットで
女性と知り合うならば。

 
「俺達は、女性の超厳しい審査
を食らう。そして、それをパスしない
限り、出会える事はない。」

 
もっと、シビアに考えるならば。
「俺達は、棚に並べられている
1商品でしかない。」

 
だから、女性が棚を見て。

「うわっ、なにこれ。ダセー。」

って思われたら、それでおしまい。
棚に戻される。

そして、2度と気にも留めてもらえない。
存在は、無い。
ただの、「無。」

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