女性からこの男性は魅力的と思わせる事と競争。/その2

自分をより良い自分に近づけていく。

というのをやっていく媒体
としては、インターネットは
非常に都合が良いわけです。

という点で前回のお話は終わりました。

バーチャルでは、最初はまっさらな
状態なので、そこにあなたが存在
している事すらも女性には
知られないのですが。

自分がより良い自分に近づいて
いく、そしてそれをやっていく。

その過程を形にして他の人に見える
形にしていくには、めちゃくちゃ
インターネットという媒体は
良いのです。

理由は全部、言葉として表現する事が
できるし、画像という形でも
表現する事ができるからです。

その人が自分を楽しませている
人であるかどうかというのは、
インターネットならばすぐに
分かるように表現できます。

自分が楽しんできた事
経験してきた事をそこに置いて
いけば良いのですから。

例えば女性と連絡を取っていて
連絡が途中で途切れたとして。

それを見返してみて、

「あーもしかして、ここの返しが
良くなかったのかな。」

というように自分の選択した行動とか
についてを考えるのはすごく良いです。

それが自分のレベルを進める要因になるかも
しれないからです。

が。

他の男性は上手くやってるのに。
なんで俺は上手くいかないんだ。

というのは全然進んでいないんです。

劣等感を抱くのは、他の男性と
比較をしてではなくて、

自分ができなかった事に関して

出来なかった自分に劣等感を

抱くのが良いなって思うんです。

全部の問題は自分の中で起こって
いる事でそれが他の男性は
ほとんど関係してこないからです。

女性側には何が起こっているのかを
私達は知る事ができません。

実際の所は同時に他の男性との
コンタクトを取っていて
そっちの男性が気にいって

こっちとは音信不通になったのかも
しれないのですが。

私達は自分で今出来る事の質を
上げる事を考えるしかないんです。

自分が進む事だけを考えた方が
より行動の要領は良いと思うからです。

他の男性との事を考えて何をしたら
良いのかは明確になりません。

比較をしたところで正確な所は
分かりませんから、目に見えるような
単純な所に原因を押し付けて
終わらせてしまいます。

ルックスが良いからだ。
お金があるからだ。

のように分かりやすい所に理由を
つけて終わりにしてしまう。

他の男性と比較をして考えていると
こういった思考になってしまうんです。

だったら、自分が女性とのコミュニケーション
の中で女性が欲している事を
ちゃんと要所要所で提示できたかな。

コミュニケーションをみかえしてみて、
どこかに大きなミスは無いかな。

と見返してみて、

「ここは女性が求めている事とは
全然違う返しをしているかもしれない。」

と気づける方が何倍も意味があります。

他の男性と自分を比較しても
意味がないとは、こういった細部に
ついては自分のやった事しか見れない
からです。

他の男性が細部ではどういった事を
やっているのかは知る事ができませんから

私達ができる細部を考える
しかないんですね。

で。

こういった事が確実に自分を
一歩進めている事になります。

これをずーーーとやっていくんです。

そうする事で、今、ここで女性は
どんな返しを求めているのか。

という事が分かってきます。

そうやってコミュニケーションの
質は少しづつですが良くなって
いくものなんです。









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2018年5月6日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:自分の内側

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