恋愛理論

モテないのは、全部が本人のせいだけではない

基礎的な事をお話します。

ついつい全然モテないと、自分の
価値は低いな・・・

と感じてしまって劣等感を
感じてしまうかもしれません。

が。
大きなミスをしている事って
結構あります。

モテるモテない。

女性から需要がある
需要が無い。

というのは、男性単体で
成立しているわけではありません。

環境があって、その環境下に
男性がいて、

“周りとの相対的な関係の中で
需要があるか、需要がないか
が決定されるもの。”

なんですね。

つまりは周りの男性と比較して
結果、女性側から見れば

その男性を選びますか。
どうしますか。

となるわけです。

だから、多くの男性は
男性が多数・女性が少数の
ような学校に行けば
ほぼほぼ苦戦をする事になります。

こんな環境下にいて彼女ができる
のは、元々対女性に強い人ぐらいです。

私も学生の時は、これがきれーーーーに
該当している時期がありまして。

もし、私がその環境の中にいて
相対的に比較される、その場所にだけ
所属をしていたならば。

絶望的な時間を過ごしていた事
になります。

選ばれないからです。

多くの男性の中で私の価値なんてものは
ただただ埋もれる程度のものです。

この環境でいくら頑張ろうと
思っても要領が悪すぎます。

だから考える事って、まずは
その環境ってどうなの?。

相対的に女性から見られるのですが
周りの男性の数と質はどう。

って事を気にしないといけません。

男性20対女性1

そんな場所にいたら、女性関係に
おいてのただの地獄です。

今すぐに出ないと。その場所から。

その場所にいても勝てません。

いい事なんてありません。

ただただ劣等感を感じさせられる
だけの生き地獄の気分を味わうだけです。

大学の場合、外国語学部
とかに行けば、女性が8割です。

はい、環境逆転。

この環境下に身を置けて
それなりの清潔感とそれなりの
コミュニケーション力があれば

すぐに彼女は出来ます。

別れてもすぐ別の彼女ができます。

これが環境の力です。

その代わり、その学校の中に
他の学部があって、そこに男性生徒が
山ほどいない事が条件。

男女比 2:8 がキープされている
条件下でのお話になります。

どこで自分は女性獲得活動を
しているのだろうか。

上手くいかない!

って思っている場合は、一度
ここをチェックしてみてください。

会社内で、男女比、10:1とかで
消耗していませんか?。

そんな場所で戦っても勝てません。
疲れます。
仕事ができる先輩が有利に決まっています。

その場にいる男性達が、
イケてない方が、やっぱり自分の
存在は良いものとなります。

周りがイケている場合は当然
自分の存在は薄くなっていきます。

今回のお話は自分の環境に目を
向けた場合のお話でした。

続きます。





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