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追い込まれないとやれなくて・・・。

これは誰にでもある経験だと思います。

テストでギリギリにならないとエンジンが
かからない。

提出物はもう明日、となってから急にエンジンが
かかり出して、徹夜で完成させる。

会社で提出しなければならない企画書
なのだが、期限が迫らないと何も
手につかない。

などなど。

リミットが明確に近づかないと、進まなくて
リミットを感じれるようになるぐらいで
やっとエンジンがかかる。

で。
1つの核心については、別の所にあると
考えていまして、これは自分の中に採用して
おくと非常に現実的で良いです。

時間がある内というのは、色々と自分ができる
事を過大に評価してしまうものなんです。

気合を入れれば、1教科1日で
復習する事ができる。

企画書ならば、今まで誰も発想をした事が
ないような自分ならではの企画を練り上げる。

などなど。

時間がある時には、自分の実力以上のものを
出せるかもしれないと過剰に期待を
してしまうものだったりします。

何か特別モードにはいれるような気になります。

しかし実際にリミットが現実として
近づいてくると、そんな悠長な事は言って
られませんし。

とにかく形にするしかない。

余計な自分への期待であったり、出来ない事を
できると思っていた、余計に見積もっていた
部分を全部捨てるしかなくなる。

つまるところ。

自分の本当に出来る部分を絞って、やるしかなくなって
しまう状態になる。それが本来の自分の出来る範疇
ってなるんですね。

つまりいつも通りの力しか発揮されない。

明確に時間が無い事でやっとあきらめがつく。

こういった理由があるので、あまりたっぷりと
時間に余裕があるからといっていいものが
出来るとは思っていなく。

いい活動ができるとは思っていなく。

比較的追い込まれているぐらいの方が
自分へのアマアマの見積もりもしないで
より自分の現実の範疇で出来る分しか
できないと腹がくくれたりするんです。

例えば企画書を作るにしても、自分にしか作れない
ような企画は作れないでしょうし、

基本的にはもうすでにあるものを上手く取り入れて
いくってのが現実的ですし。

時間があると、

「これもできる、あれもできる。」

って思ってしまいますが、

時間がある=作業スピード上がる。

という事はなく。

いつでもそのスピード自体は同じで
こなせる量自体もそんなに違いは無い。

テキストを1日10ページ進めるのが
いつものペースならば、それが
自分のペース、それが爆上がりする事は
期待できない。

ので、過剰な期待はしない。

ペースもいつもじゃないペースは期待できない。

いつものペースにしかならない。

自分の限界値ってのを
抑えておく事って大切です。

という考え方がありますよ。












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2018年5月27日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:恋愛理論

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