自分を表現する場合、被害者的な発言が多いと〇〇と判断されます。

自分の立ち位置を被害者側に
設定している人っています。

そうやって表現する事で、それを
見た人たちが、

「大変だねー。」

「わかるよ。」

「大丈夫?がんばって。」

「俺もそうなんだ。」

などのように、慰めてもらったり
励ましてもらったり、
同情されたり、
共感してもらったり。

こういった事が主な目的になると
思うんです。

で。

「でしょー、大変なのよ。
俺ってば、なぜこんな被害にばかり
あうんだろうか。」

なんて思ったりするのかもしれない
のですが、これはやめた方が良いです。

ただ自分の不満・被害者的立場で
言葉を発信してストレス発散を
する事が目的だけならば良いです。

が。

媒体として利用をして、
そこから人間関係や、女性との
接点を作ってみたりしたい。

友達とか同じ趣味の友人とかを
作ってみたい。

などのような、自分の新しい
コミュニティの1つとして
利用をする場所として考えている
場合は、この発言は

思いっきりいただけません。

というのも、そういった被害者の
立場から発言をしている人
を見るとどういった感覚を
持つのかを考えてみます。

これは良く女性にいます。

病んでいる。

って自分のプロフに書いちゃう
ようなタイプの人達です。

で。

被害者の立場で、多くの言葉を
発信しまくる。

もちろん、それで自分の事を
発信させて落ち着くという
効果もあるんでしょうが。

そういった内容をSNSで上げて
いる人をみて、受け取る一般側は
どうやって感じるでしょうか。

ほとんどの人は同情とか、
大変だなとか思わなく。

『この人・・・バカなんだろうな。』

って思います。

そういった表現をしている人を見ると
見下します。

人間ってそうやって判断して
しまうものなんです。

理由づけが、そういった状態に
なっているのは、

“あなたがバカだから、そういった
状態に陥ってるんでしょ。”

ってなるんです。

間違っても同情や、慰めたくなる
ような気持は持って
もらえません。

ましてやそれが男性が発信
している内容ならば。

そしてあながち、多くの人が
そうやって判断してしまうのも
はずれていないわけです。

そういった発言をするのは
ポジティブな効果なんて生む
わけがなくて、

ネガティブ以外に受け取られる
可能性なんて限りなく低いよ。

という事を察する事ができていない。

という点で、ちょっとやっぱり
判断力は低めである。

ってなってしまうかなと。

って事で自分はいつでも被害者だ。

という話の仕方はひどく自分の
評価を下げてしまうので、

一切やらない方が良いです。

特に女性と接点を作っていく事を
目的としているような場所では。





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2018年5月30日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:人間心理

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