自分の活動の選択

自分の活動は自分で考えて、自分で必要な事を
学んで自分で判断を下します。

もし仮にその判断に、友人が反対をしたり
難色を示したり、もしくは恋人が反対したり
難色を示す。

言葉の端にちょっと棘があるような言い方を
するからこれは嫌だと思っているんだろうな。

と思っても、自分で考えて自分で調べて
学んで出した答えならば、基本的には
自分にとってはそれが正解です。

もちろん、一緒にいる相手の事は大切に
しますし、その人の考え方は理解をします。

でも最後に決定するのは自分です。

別に相手側の期待に全部答える必要はないです。

傍若無人にふるまって良いというわけではなく、
調節して折り合いがつくところを考えるのも
自分なわけです。

使っていく言葉であったり、その後の自分の
行動で理解されるかもしれない。

そう思ってより言動を最適化するのも自分で
考えてやる事です。

もしこのままをゴリ押しして、そしたら関係は
どうなるかを判断するのも自分です。

私達のやるべき事は、その物事に対して
その後の展開なども想像しながら調整して

自分なりの最適解を出す事です。

最適解だと思っても、それは他の人から
みれば不正解ってのが多いです。

自分なりの最適解を考える。

ここまでしか出来ないので、そこまでを
一生懸命に考えます。

でも、その結果、相手がどう思うかとか
周りの人間がどうやって評価するかとか。

この辺はもう自分でできる範疇ではないので
そこから先は他の人がやる事で

自分がどうこうできる事じゃない。

そこから先は踏み込んで考える必要はないんです。

むしろそれは相手の仕事に勝手に手を
加えてしまう事になります。

もしその結果、全然自分が意図していない
解釈をされたり、評価をされても

自分ができる限りの丁寧さで出した
最適解だと思ったのだが、全然違った結果になった。

思ったように解釈されなかった。

それはしゃーない。

ここから先は、自分の範疇ではないので
強制する事は出来ないんです。

それで嫌いになられても、

「待って、それは違う。
あなたはその選択をするべきではない。」

とは強制できない。

私達が私たちなりに最適だと思って発信した事を
受けてそれで相手側が嫌いになってしまっても、
もうそれはどうにもできないです。

自分が出来る事の質を上げていく。

精度を上げていく。

そのために色々と学んでいきます。

全体の精度を上げていく事はできます。

確率を高める事は出来ます。

でも、それが正解ではない事も多いです。

そしてそれを外側に向けて発信をしていく。

しかないです。

それが生活です。

その後の事は全部それを受ける相手側の
役目になるので、後の事についてすごく
心配して胃が痛くなるぐらいに心配しても
なんら何も変わらないです。

まじめな人ほど、相手の期待に応えたい。

という思いが強くなりますので。

出来る事を出来るところまでやったら

そこから先は自分の仕事ではない。

自分の範疇。

他の人の範疇。

このライン引きを上手くできるようになると
良い距離感が作れます。









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2018年6月1日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:考え方

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