ごまを擦るのは状況次第で。

その女性の良い所であったり、
対人関係で相手の良い所などを
積極的に話題に出すのは、

相手にとっては気分が良くなり
ますので、積極的に取り入れた
方が良いのですが。

ここでいくつか使っていくに
当たっての注意点があります。

まず嘘はやめといた方が無難
という事です。

感情では、一瞬言われた方は
嬉しくなっても

全く自分に伴っていないという
事は後から理解していきます。

感情と理解をしていくのには、

タイムラグがあるからです。

そうすると、

「あの人は、心にもない事を
平気で言う人だ。」

というような評価をされる
確率が高くなります。

それと。

ここが結構、使い分けが必要な
ポイントとなるのですが。

本人を見て適切な事を言っている
としても、それを聞いている
第三者から見ると、

“ごまを擦りやがって”

と思われる確率が高くなります。

では、それを言われている
本人にしてみるとどうなのか。

となると、ここに差が生まれる
んですね。

本人は本人にマッチしている内容
であるならば、うれしく感じて
それをごまを擦っているとは
判断をしないのです。

自分に関わる事というのは
大げさでも、数を大量に
言われても、それはうれしいと
感じやすいのですが。

冷静な第三者からみると、

自分には関わりがない事だし、
あまり興味ない事なので

「ちっ、このごま擦り野郎が。」

って思われてしまうわけです。

さて。

これが分かると、良い使い分けが
分かってきますね。

褒めたい人がいるけど、その人の
周りに第三者がいる場合は、
あまり褒める事は多用しない。

その変わり、第三者がいなく
褒める対象と2人きりの時には

思いっきり、その人の事を話題の
中心にして良い所をガンガンに
話題にしていく。

これが褒める言葉を使う時のコツ
となってきます。

この心理って、基本的に目の前で
見ているイエスマンって
人はばかにするんですが。

自分に対するイエスマンは
イエスマンだとは評価しない。

この仕組みと同じ心理が
働いているわけです。

皆、自分が中心になった場面が
好きなのでどうしても判断は
変わってしまうもの。

感じ方って変わるものなんです。

これって自分にも良い効果が
あって、相手の良い所に
焦点がいくので、より相手を
好ましく思えるからです。

し。

そういったポイントが見つからない
相手は一緒にいる事もないので。

基本的には、一緒にいる相手の
良いポイントってわんさか
出て来るものだと思っています。






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2018年6月14日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:方法論

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