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やり逃げしたい男性と、させないと考える女性

これが男性が女性遊びをしたいと
考えた時にいつでも抱える
最初の問題です。

女性はリスクが高いので、
やり逃げはさせないと考えます。

だから基本、セクシャルな関係
は先送りというのがベーシック
な考え方になります。

一方男性は、身体の関係については
ほとんどリスクはありませんから
やり逃げ大歓迎です。

1回できれば十分。

というのが一応男性に埋め込まれて
いる遺伝子なので。

だから私は散々考えました。

なぜここまで女性は心を
許さないし、距離は縮まらないし
ましてややれそうな気配すらない。

そもそも二人きりで一緒にいる
という展開にすらさせてくれない。

ものすごい不思議でした。

が。

そもそもの話。

男性は女性からこのように
誘われたとします。

・今からデートしよう。

・部屋に遊びに来ない。

・やらない?

だと、男性の場合、後半にいく程
イエスの割合が多くなる。

つまり男性からすればデート
なんかよりも、コミュニケーション
とかいいから、さっさと
ベットインさせろや。

ってのが正直な所。

というのがものの見事に表現
されているなと思うわけです。

女性の場合は、

最初から割合は低く、
2番目になると受ける女性は
ほとんど存在しなくなる。

3番目になると、ゼロになります。

こういった事からも、どれだけ
男性と女性がセクシャリティに
ついて真逆にとらえているのか
って事が分かります。

さらに、考えると分かる事は
男性が男性の欲望をかなえるため
には、

“大きな大きな初期投資が必要。”

という事が分かります。

男性は短期間でちゃっちゃと
関係を終わらせて撤収をしたい
と考えるものなのですから。

女性とは性質が真逆ならば
男性にとって有利な展開にするため
には、初期段階で男性がそれでも
物事を自分に都合よく動くように

莫大な初期投資・初期にコストを
かけまくるしかない。

って事が分かってきます。

そして私が全く活動が上手くいかな
かった時の理由はまさにそこで。

初期投資なんて、ほとんどしよう
ともしないで、適当に誘ったら
女性は乗ってきてくれるもの。

というような妄想を期待していた。

ここにつきます。












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2018年6月29日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:メカニズム

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