女遊び

遊びのアイディアの出し方。

友達や友人と集まっている時に
良い遊びのアイディアが出る
のですが。

その時のパターンというのは
大体決まっているんですね。

少人数である事なんです。

大体人数が3~5人ぐらいだと
面白い案が出やすいんです。

それが大人数で、10人ぐらいに
なってくると必ずその中には

何か面白い案が出ても、それを
論破したり、どうにかして無理
だという方向に持って行こうと
する人が出るんですね。

10人ぐらい集まってくると
皆が皆、アイディアは邪魔する
ものではなく、自由に話をする
所から生まれる。

っていう事を理解できない人も
かなり高い確率で入り込むもの
なんですね。

俺が仲間を集めた時でも、
やっぱり人数が多くなると
必ずこのタイプの発言をする人は
入ってきます。

それがあまり気心がしれて
いないような人もいる、
コミュニティーでしたら、

100%の確率で邪魔をする人が
その中にいるものなんです。

だから面白いアイディアを出し
たい時は人数は少人数がいい。

それに何かの結果を出す事を
前提にしていると面白い
展開にならない。

大体、話の本筋があると。

その本筋から話が脱線する。

全然関係ない話をし出す人が
出てくるんですね。

本筋の話を聞いている内に
何かしらが閃いたりして。

それがバカっぽくて面白い
話だったりして、それに誰かが
さらに乗っかる。

そうやって面白い事が展開
していくって事が良くあるんです。

まず大切な事が、その場にいる
人が何を話しても、その場に
いる人が必ず笑いながら
受け入れるっていう前提が
必要なんですね。

なんでも自由にバカな事でも
口走ってよい。

誰もそれをバカにしたり、
否定したりしないよ。

その自由な雰囲気が大切。

だからダラダラと話ができる
っていうのが理想的。

なんでも口に出せるみたいな。

面白い遊びのアイディアとかって
頭が良い人が思いつくもの
じゃないと思っていて。

誰かの自由な話の中に、
何か悪のりできる部分を
見つけて、自分も悪のりして。

そういった中で、いきなり
イノベーションが生まれたり
するもんだと思うんです。

今まで面白い遊びを考えた時って
机の上で頭をひねりながら
出した事ってないです。

バカな野郎どもが集まっている
中でバカ話をしている中からの
悪のりってのが多いです。

だから例えば、会社の堅い会議とかって
面白い案なんてでないだろうな~。

なんて思ったりします。

だったら皆で適当に話が
できる集まれる場所を作って
おいてコーヒーメーカーでも
置いておけば。

そこに多くのイノベーションって
生まれるのになー。

なんて想像しちゃうんですけど





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