女性の特徴

男性の性質と女性との付き合い。/その2

男性は自分の気持にそこまで
敏感には出来ていない。
そのため女性が機嫌が良ければ
男性もその女性と一緒にいるのが
楽しいと感じる。

それが前回までのお話。

もっと言えば、女性と一緒にいて
その内の半分以上で嫌な感情を
抱いていない状態ならば。

男性の場合は、その女性と一緒に
いる事ができるし、結婚を
してもそこまで問題に感じない。

すごく分かり易い、この部分での
差というのがありまして。

男性は女性の事を自分から強く
嫌いになる事は少ないです。

女性側から強く嫌われたり拒絶されたり
するような事が繰り返されない
限り、男性側からこの女性だけは
絶対に嫌だ!

というような状態にはなりにくい
ので、相当性格的に問題があるような
女性でなければ、強くは嫌いに
なる事はないわけです。

んがしかし。

女性側はそうはいかなくて。

男性を自らの感性に従って、
強く嫌いになれます。

自分の気持に敏感だからです。

面倒な事に、自分の気持ちへの
比重が男性からみると信じられない
ぐらいに高いわけです。

だから男性から見ると、まるで
意味が分からないぐらいの機嫌の
上下があったり、原因不明に感じる
ように不機嫌になったりするんです。

そういった事が分かれば、なるだけ
言動に気を配るなどができる
ようになると、女性の気持ちを
悪化させないように、事前に
手を打つ事ができるようになる・・・。

のですが・・・。

でも元々男性は、気持ちというような
ものに鈍感に出来ていますから。

それがいきなり大きく変わる事は
難しいわけです。

恋愛をするならば、若い時にやって
おいた方がよい理由もここらへんに
あって、若い時と年齢が重ねていくと
使える時間に大きな差がある。

時間が無くなれば、そんなに女性の
気持ちについて考える余裕もないし。

女性一人一人と熱心に付き合える
時間も持ち合わせなくなってくる。

焦る事と女性の気持ちを理解する事は
相性が悪い。

とりあえずは相当な時間がかかる事は
覚悟して、考えていく事を習慣に
していくと、男性側の立場
としてはそれなりに
理解ができるようになっていく。

でも、女性にとってはそれでも
物足りない。

お互いにそういった中で、折り合いを
付けていくしかないのですが。





■オススメする、私の教材です。
・初回セ〇クスをした女性から、
「こんなに気持ち良いセ〇クス初めて」と言わせるテクニック。
⇒ こちらからどうぞ。

細胞レベルのアンチエイジングと安定した勃起力と継続力
を手に入れるならば。
⇒ こちらからどうぞ。

・インターネットでセフレを大量に作っていく際に
やっていくべき事についてをまとめた教材。
⇒ こちらからどうぞ。

・まずは身近にいる女友達ととりあえず1発を狙う教材。
⇒ こちらからどうぞ。

-女性の特徴
-, , ,

© 2021 恋愛・女性心理研究所 Powered by STINGER