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早い段階から相手側のコアに入って行こうとする、活動の難しさと大いなるメリット。

自分の日常・生活を表現していく
ということを考えた時に
取る手段としては当たり障りのないものを
表現しようとします

例えば自分の好きなタレントであったり
自分の出身地
自分の趣味などといったものを表現している

そうするとそれを見た人に対して
特に何かしら嫌悪感を抱かれたり
嫌われるような要素がなくなるから

用心をして表現するとなると
これが多くの男性が採用する形になります

ではこれを見ている側から考えてみてください

同じようなことばかりが並んでいる

こんなのを見て誰が楽しいのか
誰が興味を持つのかということを
考えなければなりません

この退屈さをイメージしてみてください

それにもう一つ考えなければならないのは
一体人間は他人に対してどういったことに
興味を持つのかという点です

上記のように当たり障りのないことを表現すると
非常に退屈極まりない活動になるわけです

ではどうしたらいいのかと言うと
そこにその人の考えを通して表現をしていく
考えを通すことでその人のコアな部分が少し表現される

ただ多くの人はそれはあまり好まない
やろうとはしない

安全地帯から少し踏み外さなきゃいけないからです

しかしこれは人間関係でも同じなのです

新しく知っていくときにその人が
表現しているものが決まりきった形のもの

先ほど挙げたように

好きなタレント
出身地は何々

みたいなのを聞いても何も楽しくない

そんなことを知って
その人に興味が湧くということはない

その人に対して興味を持つにはど
うしたらいいのか

それはその人の中にある

コアな部分

これを知っていくことで興味が湧いてくる

しかしここには難しいこと

相手のことをより深く知っていくために
必要となることこれが難しい

その人それぞれのコアな部分に触れる
ということはリスクがあるんです

なぜならば相手のコアな部分を知っていくためには
コアな部分に自分から踏み込んで

話を振っていかないといけないからです

そして多くの人はリスクを犯したくないので

当たり障りのないところで表現を止めて
当たり障りのないところで聞くのをやめる

からお互いにつまらないものの表現のしあい
それで関係は終わるし

それがインターネットでの男女の出会いならば
そこが接点になって会うという展開にはならない

オフラインの同性同士ならばそれ以上に
仲良くなることはない

仲良くなれないのはお互いにお互いのコアに
踏み込まないからです

コアに踏み込むことなく表面的な話だけをしている場合

それ以上仲良くなるのには限界があるわけです

結局人間が何に興味を持つのか
といえばその人間の

コアの部分

かといってもこのコアの部分を表現していく
というのも難しいですし

相手のコアの部分の話を聞いていくというのも
難しいわけです

お互いに話をしても・話を聞いても良いラインというものを
探りながら話をしていかないといけないですから

表面的なものだけ話している時よりも

その場の雰囲気を察知していく労力であったり
その場の全体の流れなどを見ていく労力が
必要になります

そういったことにコストを使うのが面倒くさい
と感じてしまうと表面的で当たり障りのない
誰が言っても同じような表現に終始するわけです

例えばレストランに行った時の
食事の写真なんかをアップして見せられたって
見ず知らずの人は何も興味持ちません

それどころか友人だってそんなものに
興味を持ちません

だったら何を表現したらいいのか

どうやったら興味を持たれるのかといえば

例えばそのレストランの席ですごいえぐい話を
したならばその話を自分のキャラクターを
通して表現してしまった方がよっぽど
興味をもたれるわけです

それがその人のコアな部分だからです

もちろんそれはネガティブな意味の悪口であったり
誰かの暴露であったり
自分以外の第三者が傷つくようなものを
表現するのは論外ですが

自分のキャラクターを理解してもらえるような
内容であればそっちを表現した方が
全然良いわけです

もちろんそれはリスクがあります

嫌われるというリスクがあります

自分に興味を持ってもらう
自分に対して踏み込んだ表現をするとなると

やはり自分の内面を通した表現といったものが
必要になるわけです内面を通した表現

そういった活動していかないと
本当の意味でお互いに興味を持つ
コアの部分に触れていくというのは難しいわけです

いつまでたってもなかなかお互いに距離を
縮められないというのは
こういったことが理由だったりします

現代というのは昔のように関係をゆっくり
築いていくという時間はあまりなく

どんどん人間が流動的になっていってるので
同じ人間関係が長年続くという状況に
ない場面が多くなっています

例えば転勤が早いサイクルで回ってくる
というような環境にいれば早い段階で
お互いに知り合い

関係を密にしていくという技術なども
必要になるわけです

現代ではそういった力がより
求められるようになっています

これは女性遊びを行っていく上でも
同じような技術が必要になります

同じ方向性での考え方が必要となります

続きます












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2019年1月16日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:ヒアリンング力

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