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早い段階から相手側のコアに入って行こうとする、活動の難しさと大いなるメリット。/その2 | 恋愛・女性心理研究所
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早い段階から相手側のコアに入って行こうとする、活動の難しさと大いなるメリット。/その2

短期間で関係を近づけていくには
一般的なお互いに傷つかない情報の交換
などのようにリスクを持たないでやろう
と思うとつまらない形で終わってしまいます

お互いに距離が近づくこともありません

早い段階で興味を持ち関係が発展する
ということもないわけです

私たちはその人のコアを知りたいと
思っています

ですからコアを知ろうと思うとそれなりに
リスクのある距離の詰め方であったり
話であったり
質問というのが必要になります

それが前回までのお話

さて今回はそういったリスクを取ることが
できるようになった

リスクはあるけれどもそこでなるだけ
リスクを低く抑えられるような技術を
身につけていく

そういった技術を持つと
相手のコアの部分に踏み込めるようになっていく

相手のコアの部分に踏み込めるということは

”またある大きな意味を持ちます”

その人が一人では抱えきれないような話
であったり

自分の中で止めているだけの話
であったり

そういった話というものを分散させて
あげる事ができるんです

表面的に物理的なもので考えていくと
話というのは自分で抱えている

それが他の人に話したからといって
なんら変わらないというように
考えられるかもしれないのですが

誰にも話ができないで
自分の中に溜まっていっている
澱のように沈殿している

他人に話ができない話

というのはその人の中に暗く重いものとなり
溜まっていくんです

しかしそれを他の人に話しする

他の人に背負ってもらう

これだけで全然感覚は変わるんです

これは実際に自分でその事例を深く
体験しないと中々体感としては
分からないかもしれないのですが

そういった沈殿している話を聴いてもらうというのは

今まで一人で溜め込んできた人からしてみると

背負ってもらえたという感覚になるわけです

背負ってもらえた人というのは
どういう風な感覚で感じるのか

非常に重要で大切な人と感じるわけです

そういった中にお互いの信頼が生まれたり
それまでとは違った距離感というものを
生み出すことができるわけです

ではそういった相手のコアな部分のさらに重い部分

それを背負うためにはどうしたらいいのか

といえばリスクを冒し踏み込むことができる
そんな人にできる事となります

背負うことができるとまた他の面のメリットが
生まれてくるんです

そういった本人にしてみると中々
上手く表現できないこと

表に出して説明できないようなことも

話を聴いた側の立場の人は

他者という立場をとることで
うまく整理が出来て冷静に表現することができる

(当人の場合、上手く冷静に表に出して表現
することができない事が多い

なぜならば感情的になってしまったり
当時の気持ちを思い出したりして冷静で
いられなくなってしまって気持ちが動揺したり
してしまうから)

そういった立場を作ることができる

そういった形で外部に表現してあげることができる

場面に応じて説明をその人に代わって
説明してあげることができる

そうするとどうなるのかと言うと

本人からしてみるとこの人は自分のことを
他の誰の人よりも理解していて

それを表現してくれる人

かけがえのない味方だ

と言うようにとらえるわけです

いわゆる、親友・パートナーという解釈の
仕方になっていきます

※誤解のないように説明を追加しますが

その人の秘密を他の人にペラペラ喋る
というわけではありません

その人が話をする時にどうしても自分の中では
うまく処理できない
抱えてしまっている問題を

他の人が解釈しやすいように
伝わりやすいように冷静な第三者の感覚で
まとめて伝えることができる

という外に向けてうまく翻訳をしてあげられる立場
という意味で今お話をしています

本人が話しできなくなった時に
横からパッとわかるように補助してあげるなどが
それに該当してきます

こういった関係を作れる相手というのが
女性パートナーであったり
親友という位置にいる人になってくるわけです

良好な関係のパートナーであったり
親友であるならばこういったことができる

逆に全くできない
そんな部分を全然知らない

という場合はその間の関係というのは
もしかすると気薄なのかもしれません

よってどうやってより踏み込んだ部分まで
話をしていくか

話を聞いていくか

これができるようになるというのは
非常に重要なのです

結果的に話を聞いていくという技術は
めちゃくちゃ大切なんだよということに
なるわけです












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2019年1月17日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:ヒアリンング力

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