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流れには逆らいづらいのが私たちの性質

私達は一度その流れに乗ってしまうと
その後に調整するというのは非常に難しい
という性質を持っています

どういったことかと言うと分かりやすい例は

高速道路で走っているとします

高速道路でずっと100キロで走っていて
途中で下道に降りたとします

そうすると、ちゃんと意識を向けないと
どうしてもスピードを出し過ぎてしまうことに
なるわけです

もしも仮にメーターを見ないで運転していたら
自分では50キロのつもりが80キロで走ってしまう
というのが私たちが持っている感覚なんです

一度その流れに沿ってしまうと
そこから今度は場面によって

その場面に適切な形に戻そうとしても

以前の流れの方に、よってしまって適切な形に
持っていけないんです

というのを私はよく女性と接点を作る時に
利用したりします

まず最初に女性にとって興味がある
シチュエーションを用意します

しかしそのシチュエーションによって
目隠しとして、ひっそりと待ち構えているものは

それはお互いに男女として親しい間柄
じゃないと、そんな状況にならないよね

っていう状況を意図的に作るんです

そうするとその場面にお互いに時間を
過ごしていたら、もう親しい関係である

という前提で、物事が進んでしまっているので
その後の展開が非常に楽になる訳です

逆に言えば職場で、そこの会議室で
今2人で仕事の話している

ここから性的な展開に持っていこうと思うと
あまりにも距離が遠すぎる

流れている方向が違う過ぎる

なぜならば、いま仕事で会議室で会議をしている
という流れに乗っているからです

私たちはいかに誤魔化しながら女性と過ごす
シチュエーションで、親密な男女じゃないと
この時間の過ごし方はしないよね

っていう流れに乗せてしまうのか

ということを考えるのは大切だったりします












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2019年5月3日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:人間メカニズム

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