生き方

私たちの最高の権利の一つ

私たちは自分たちでは、ついつい忘れて
しまいがちな最高の武器であり
最高の権利を持っています

それは何かと言えば自分自身で

全てを選んでいける

ということです

私たちは別に親からすべてを
選択されたわけでも、誰かから何かを
用意されたわけでもなく

今まで自分の意思で選択してきて
今の結果にたどり着いてるわけです

それを絶望的だと考える人もいますし

だからこんな風になってしまった

という風に捉える人もいますし

俺はだから自分をすごく信頼している

と思えるような状況にある人もいると思います

ですがこれは別に絶望することでも
ありませんし、ものすごく素晴らしい権利なんです

何故かといえば、今からこの先にも
ずっとその権利行使し続けることが
出来るわけです

このことを私たちは覚えてた方がいいわけです

私たちは基本的に今の流れを選んで
しまいたくなります

それが脳が楽をしたいという反応だからです

でもそこに選択をしていいんだ

自分で決めていいんだ

そういった最高の権利がある

ということを前提に考えていくと
行動が変わってきます

今二つの道があって、それを常々私たちは
どっちを選択しようか

ということを決められるんです

誰に強制されるわけでもなく
自分で選んでいいわけです

この選ぶという意識を持っていると
私たちは少なくとも、その瞬間に考える

ということができます

そして考えることによって少しだけ
良い方を選べたりします

例えばこの感覚を持っていない
あまり質の良くない男性とかと話をする時に

(選択するという考えをもっていないので
結果的に質が悪くなるんですが)

この人は自分の中で選択をする

ということを一瞬でも考えないんだろうな

って思うことがあります

例えば複数人で話をしていて
車とかの話になって

その車は流行ってたよね

っていう話になっていて、盛り上がっている

その中の1人が

「今も自分それが好きで、手入れしながら
乗ってるんですよ」

って楽しそうに話をする

その選択するという意識が少ない人は

「俺の友達たち、その車は好きなやつが
多かったんだけどさ
事故って、いっぱい死んだんだよ
すげー良く事故って死んでたな~」

こんな事をさらって言う人とかがいます

その人っていうのは、自分の中で頭の中で
選択してないんです

この言葉

例えば今楽しい話をしているのに
その瞬間にネガティブな話を選択する意味が

あるか・ないか

これを選択するという考えがないわけです

ただ自分から出てきた考えを
そのままつらつらつらと言葉にしてるだけ

だからこういった話の結果になるわけです

その瞬間私たちはどっちでも選べるんです

その人がより楽しくなる話題を
選択するのか

それともただ自分の頭の中から流れてきた
事故った・しんだ・っていうキーワードを
わざわざ入れた言葉を入れて流すのか

私達はそれも選択しているんです

自分をどういう風に他人に印象付けを
するのか、一回一回選択できるわけです

ここで下を向いて何も話さなかったら
どうなるのか

それともここで前を向いて笑顔で
一言を発したらどうなるのか

それも全部選択できるんです

選択をするというのは

人をすごく気持ちよくもできますし

人を苛立たせることもできる

それはすべて私たちが選択して
その人の目の前に何を出しているか

ということからスタートしているんです

ですから私たちはその選択するものを
良くしようという意識を持っただけでも

実はその時から自分の人生は
少し変わっていくんです





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