自分を知る

男性の嫉妬と本能と、無謀な短期的利益独占/その2

私たち男性の第1の成功というのは
多くの女性に種を残す事
だってことがわかるわけです

という身も蓋もない話が前回のお話

多くの男性は年齢が上がると
それを叶えることができません

表面的にはそれを口に出すことはないんですが
これはオスとして非常に自信を失います

なのに同じ年齢の男性が好き放題やってたら
そしてそれを楽しげに話してたらどうでしょう

悪意が向く時が多々出てきます

なぜならば私達男性に備わっている
第一の成功がそれだからです

ですから私たちはこのことを知って
取り扱いに注意しましょう

まわりの親しい友人であれば問題はないです

それのお裾分けなどをしてあげれば
一緒に楽しむこともできます

でも注意は必要です

本当に信頼できる人だけにした方がいいです

それが見知らぬ人であったり、まだ関係性
ができてない人であったり

その人がどういう人か分からない人に
そういった話をすると

かなり高い確率で心の中で嫉妬され
何を言われるかわかりません

何を仕組まれるか分からないので
なるだけ、この話はわざわざしないように
したほうがいいです

失敗することが多いですし

悪意・敵意が無駄に自分に向く可能性も
あります

こういった内容話題にしていると攻撃をしてくる
マウンティングを取ろうとしてくる男性も
いるので何かと面倒くさいんです

例えば

「お前は何もわかってねえ」

から始まるような感じだったりします

そこから攻撃とかマウンティングが始まります

なので取り扱いには注意していきましょう

私は関わる人達で、同世代から上の世代の男性には
女性関係の話はしません

私自体の全体的な雰囲気が同じ世代の男性とは
違うので、女性関係について色々聞かれることが
ありますが一切、何も話をしません

もし話をしたら、それが他の場所でどのように
発信されるのか、悪意を持たれる確率も
すごい高いということが分かるので
一切、漏らしません

さて

この話の最後に

なぜ男性が女性に向かって、明らかに
これをすると、その後に超問題が発生するぞ
というような事をするのか

なんで短期的に無茶をするのかと言うと
その考えの一つに

もう今のこの瞬間は、この先なくなるかもしれない

という風に思えば思うほど
短期的な場面で無茶をします

例えば私が結構女性に無茶をしていたのは
10代の頃だったりします

それはなぜかと言われたら

今の目の前にいる女性を手に入れておかないと
この先にまた同じ環境は作れないかもしれない

という思いが強かったので

(めちゃくちゃ女性に飢えていました)

短期的にでも無茶をしてでも、この瞬間に
目の前のその女性を手に入れたい

と思っちゃったからです

なぜならばもうお分かりの通り

それが私たちオスの第一の成功だ

というように本能に埋め込まれているからです

ですがこれを解消する方法はありまして

この環境はいつでも自分の意志で
自由に作れる

という確信が持てれば、この短期的なメリットに
簡単に手は出さなくなっていくわけです

無茶もしなくなります

こういったことも私たちは知っていた方がいいです

そういった欲求に自分が突き動かされそうに
なった時に、俺はそんな短期的なメリットの

リスクを犯して手を出す必要はない

というように自分を抑える理由付けが出来きます

事前にそれを理解していれば普通の男性よりも
スルーできるようになります

特に年齢が高くなると

もうこの瞬間は二度とないかもしれない

と思いそれで無茶をしたり

一人の女性に執着したりしてしまうわけです





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