言葉の力

文字だけで女性を、【火照らせる技術】を身に着けるには?

女性に興味を持たせてコンタクトしてもらう
方法の1つとして、女性との性的場面を
エンタメ・ストーリー的に仕立てて

それをアップしていくという方法があります

私はそれを採用して女性をインターネットで
活動する初期の頃は集めていたんですが

ここでも上手くいく人と、うまくいかない人
っていうのが出てしまうんです

同じ事を知って同じような事するのに
差が出るんです

これをやれば簡単に女性が集められる

(焦点が自分のメリットだけという考え方が
基本的に失敗のはじまり)

と思っている人は、なかなか
うまくいかなかったりするんです

今まで女性をうまく集められなかった人は
この方法を使っても集められない

今まで他の方法で女性を集められた人は
この方法を使っても集められる

SNSでこれをやってうまく集めている人は
いるのですが、一方上手くいかない人は
上手くいかない

さてなぜこのように二極化するのか

というと結局そこに出される文字

というのは、あくまでもその人はこれまで
過ごしてきた女性との性的場面の過ごし方
であったり

発想であったりしか反映されないんです

これまでどうやって女性を楽しませてきたか

女性をどうやって、より気持ちよくさせようかな
と考えて活動をしてきたことがあるのか

そこに表現されている内容が、仮に創作ストーリー
だとしても、結局は自分で考えられる範疇のもの
しか出すことができない訳です

自分が持っている発送以外のものを
創作であろうとリアルの話であろうと
出すことはできない

自分が想像でき得るものは、自分が女性に
提供できるものの範疇になります

自分の中で想像できるもの

結局はそこまでしか表現されないんです

これは創作であろうと現実の場面であろうと
そこまで大きな差がないわけです

ですからただ自分だけの欲望を晴らそう
と思っている男性からは面白い発想であったり
女性を楽しませようと言う視点がないので

そこに繰り広げられるストーリーというものも
楽しく・興味深くはならない訳です

リアルの場面も面白くはならない
創作の文章であったとしても面白くならない

ですから私達は色々なことをまずは
知っていくというのは結局は必要になるわけです

考える材料や活動できる場所がないと
先に中々進まないから

その上で活動をしながら、その活動を
(活動は女性に関しての活動)

どうやって楽しくしていこうかな

体験したもらった女性に楽しんでもらうかな

って事を考える

そう言ったこと飛び抜かして

いきなりそれまで女性から興味持たれなかったのに

明日からものすごく女性から興味を持たれて
セクシーな日々が送れるという風に
考えている人っていうのは
全然うまくいかないわけです

※あくまでもコンテンツなどで興味を持たせて
展開をしていくパターンの場合です

が、それ以外でもこの

考える⇒活動する

の繰り返しは思いっきり役に立ちます

女性から見て楽しそうかどうかは

それまでにそういった場面を自分で作ってきた
数に比例していくと考えているからです

そういった女性側を楽しませる
折角だから良い時間を過ごしてもらいたいから
もう少しアイディアをひねる出す

という活動の積み重ねがあるのと、
まったくないのとでは、

創作のストーリーを作成するその内容にも

反映されるんだよ

と言う話でした





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