男女の差

一般男性の生活への考えと、女性の考えの差はこんなにあります

購入者通信をご覧の方は、もうかなり感覚的にも
理解していると思いますが

改めてお話ししていきたい部分があります

一般的に男性と女性とでは生活という点を
意識して行った時に、お互いの感覚が
致命的なまでに違っている

という現実を知っていた方が良いです

この感覚を持っている・持っていないで
すでにかなり見えている世界が変わります
感じ取る事ができる事が変わります

基本的に生活という面に目を向けると
女性の方が

「損をする」

部分が非常に多くなるんです

ここをまず私たちは男性の立場として
押さえておいた方がいいです

男性はあまり生活について詳細を考えないので
ついつい働いていれば、それですべて生活が
賄われるものだというベースがどうしても
染み込んでいる傾向があるので

トータル的に見て生活を一緒にする
って考えた時に、まさか女性側がすごく損を
しているというような発想にはならない人が
圧倒的多数なのです

まずはこの現実を押さえて

今目の前で起こっている出来事・現象などを
見ていくことが大切になります

お互いに生活していてフィフティーフィフティーだ

むしろ自分が多く負担している

っていう風に考えると、ものすごく現実との差が
生まれてしまうので気を付けた方がいいです

そして私たち男性は生活について
男女の関係について女性ほどは考えられていない

漠然として見ている人が多数派なんだ

という現実も知っておいた方がいいです

なぜ男性と女性とが生活について話をした時に
全く噛み合わないのかと言うと

その点について考えている量とか
角度の数が全然違うので噛み合わないわけです

(男性が考える角度は、恐ろしくその数が
少なくシンプル化されています
その傾向は女性に求めるものなどにも
傾向として現れます
それはのちほど)

ざっくり言ってしまうと世の中の男性が
生活という面で女性を見た時に

家の事をやってくれる母親的な人
サポーター的な人

という感覚を持っている人が少なくないです

例えばこういった言葉というのは

よく男性から出てくる男女の感覚の差が
思いっきり現れてしまっている言葉なのですが

女性が子供を産もうとした時に

男性が女性側が今後の生活について非常に
心配をしている

その時に男性が声をかけるものとし
て出てくる言葉が

「大丈夫だよ俺も手伝うから」

たまに例として出しますが・・・

これが本当に思いっきり致命的なまでに
女性との生活へのリアルな関わり方の
感覚の差になるんです

これって何がまずいのかっていうのが
なかなかパッとは男性側にはわからない
可能性が高い言葉なんですけれども

ここっていうのはこの言葉が出てくる段階で
私たち男性は生活であったり
子供が生まれるというものを

自分のこととしては捉えてないんです

だから手伝うよという言葉が出てくるんです

あくまでも主体はあなたで
私は手伝う人

余裕があったら手伝うね

という風に言葉にめちゃくちゃ現れてしまう
わけです

これって女性からすると、男性の生活への
リアル感の無さが恐ろしく伝わってしまう

そして若干の絶望感も与えてしまう

でも・・・
これ同性の私達男性からすると、

この言葉が出てしまうのって、なんとなく
感覚的に納得できるじゃないですか

し、

多分、これまでにそういった生活の延長線上の
事で明らかに、自分が主体じゃなきゃいけないのに

それを女性側に渡すような発言って
ものすごくしている事は簡単に想像が
付きます・・・

ふ~
こういって事を回想すると

怖いぐらいに今までミスっている事が
思い返されます

うーん

こういった致命的な発言ミスってどうしたら
もっと減らせるのか

こうやって発信しながらも、考え続けてます

続きます





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