トラブル

逃げ道を作ってあげる事ができなかった時とトラブル/その2

オフラインの活動は、時間・労力コストが
かかるので、接点が作られて女性の
逃げ道をなくす方向に
意識がいってしまっていた

前回のお話

本当に今はそういった面で恵まれてる
環境になりました

最初から女性に対していくらでも
逃げ道を作ってあげられる

余裕を持って嫌なら断ってください
というスタンスが堂々と出せる

それはなぜかと言われると
女性と接点を作る時に、街で声をかけている
場合で言うところの家に連れて帰るまでの
コストが異様に少なくなったからです

限りなくそれはもうゼロになったんです

今まではそこまでにトータル何時間もの
時間をかけてやっと家に連れてきて
それでも自分の目的は達成できるかどうか

というのは分からなかったわけです

そっからまたコストを使って
その場の雰囲気を良くし
女性の理性を低下させて・・・

などという多くの工程を経てやっと
目標は達成できるわけです

確かにこれが目標達成できたときの
快感は、やはり今とは違う快感があります

コストをかけただけ、その達成感は
非常に高いものです

ですがそのぶんリスクも高いんです

今はその工程がほぼなく

例えばメイン活動の場合はホテルに行く
という前提で約束をして会って
ホテルの部屋まで移動する

そして行為自体をスタートする

という風になって
それまで必要とされていたコスト
というものが、ごっそりとカットすることが
できたんです

だからもう事前に女性に対して逃げ道
というのが余裕で用意することが
できたんです

そうするとどうなるのかと言うと

結果的にほとんど断られるなんていう
失敗もなくなりますし

女性側から反発される

って事もなくなるわけです

なぜならば最初から逃げ道が
用意してあるので何かを押し付けられた

っていう感覚がなくなり
反発するという気持ちがなくなって
いくからです

私はものすごく大きな逃げ道を
最初っから作っているので

女性はもう自由自在にいつでも逃げれる
と思ってるんで

その逃げ道を使う必要性も感じなく
なっています

結果的にそれが女性に対して
まだ会ったことないけれども
大きな安心感を与えることにつながり

結果的に成功確率も高くなっていく

という形になったわけです

これは別に女性獲得活動に関してだけ
ではなく人間関係で、やはりテクニカル的に
追い詰めるっていうのは

かなり反発を食らいやすいです

反発とトラブルというのは密接な関係が
あるので結果的にトラブルに
発展しやすいってことになるので

対人関係でいつでも相手に逃げ道というの
用意しといて最終的には

あなたが選んでくださいね

っていうスタンスを取るのは
非常に重要なことだなと改めて感じています





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