Warning: "continue" targeting switch is equivalent to "break". Did you mean to use "continue 2"? in /home/zyoseisinri/www/wp-includes/pomo/plural-forms.php on line 210

Warning: Cannot modify header information - headers already sent by (output started at /home/zyoseisinri/www/wp-includes/pomo/plural-forms.php:210) in /home/zyoseisinri/www/wp-content/plugins/permalink_redirect-2.0.5/ylsy_permalink_redirect.php on line 423
「楓涼プロフィール」タグの記事一覧 | 恋愛・女性心理研究所
Warning: count(): Parameter must be an array or an object that implements Countable in /home/zyoseisinri/www/wp-content/plugins/wordpress-ping-optimizer/cbnet-ping-optimizer.php on line 533

楓涼プロフィール47

一通り、お互いに終わったのが分かりました。

というのもロフトなんで、声は基本筒抜け。
音楽はかけていますが、やっぱり聞こえます。
相方がどの段階か、ぐらいは分かります。

そこである異変に気づきました。
ものの20分ぐらいしたら、また始まったんです。

で、終わり。
そしたらまた20分もしない内に次が
はじまったんです。

それが、何回も繰り返されます。
おそらく6~8回は繰り返されていたと思います。

相方の何かが壊れた日です。

モンスターとしての素質が開花しはじめた
相方との二人の初めての成功の夜でした。












■オススメする、私の教材です。

・インターネットでセフレを大量に作っていく際に
やっていくべき事についてをまとめた教材。
⇒ こちらからどうぞ。

・まずは身近にいる女友達ととりあえず1発を狙う教材。
⇒ こちらからどうぞ。

・好きな女性に自分を好きにならせる方法の決定版教材!
⇒ こちらからどうぞ。

タグ


2006年2月17日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:楓涼プロフィール

楓涼プロフィール46

ただ相方と話合っている内に、ある一つの
結論に達しました。

居酒屋に行っても帰られるだけでしょ。
だったら家に行こうと提案して、ダメならば
そこまでと割り切る事ができる。

確かにワンクッション置いてから、家に行こう
と言った方が確率は高くなる。

でも俺達にはそんな資金力ないし時間も
もったいない。
最初から家大丈夫な子達だけをターゲットに
すればいいんじゃない?

良し。現実的にもそれが最も現状の俺達には
要領が良いだろう。

そこから完全に家へ直のスタイルに変えました。
当然ますます確率は低くなります。

女性が家に行こうといった瞬間から、これ以上
ないぐらい引いていくのを果てしなく
みました。

そしてある時。

上手くいきました。

「家で飲まない?」

「いいよ。」

アッサリでした。

その時の心臓のドキドキ感ったらありません。
うわーーーー
やったーーーー

心の中で踊っていました。
叫んでいました。

ただまだまだ、
目標を達成したわけではありません。

最終目標はここではない。

とりあえず家に到着してからは、サークルの
飲み会で鍛えられた、“ノリ”が、爆発しました。

徹底的に飲み会のノリを覚えこまされたので
完全に主導権は俺達側にあります。

女性はその流れに乗るしかありません。

サークルの飲み会のノリが2時間ほど続くと。
もう雰囲気的に、女性側に何をしても
平気そうな。
そんな雰囲気が伝わりました。

良く分からない理由をつけて、H川はロフトに
女性1人を連れて行きます。
抵抗する事もなく移動する。

ちなみに何回も言っていますがH川は、ほぼ
童貞です。

正しくは、この/ナ/ン/パ/の量稽古をしている内に
サークル内の先輩に言い寄られて付き合う事に
なり童貞卒業をしましたが^^

そこから、はじまりました。
俺達の夜が。












■オススメする、私の教材です。

・インターネットでセフレを大量に作っていく際に
やっていくべき事についてをまとめた教材。
⇒ こちらからどうぞ。

・まずは身近にいる女友達ととりあえず1発を狙う教材。
⇒ こちらからどうぞ。

・好きな女性に自分を好きにならせる方法の決定版教材!
⇒ こちらからどうぞ。

タグ


2006年2月16日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:楓涼プロフィール

楓涼プロフィール45

膨大な量稽古のおかげで、居酒屋程度ならば
一緒にいけるようになりました。

が、そこまでです。

まず今後も量稽古は必ず必要なので
次に考える事はコスト面でした

このコストを考える頃になると、
週に2回~5回(多い時)は街にいて、
18時~人がいなくなるまで。
永遠に女性に声をかけている時期でした。

コストを徹底的に下げない限り、量稽古ができなく
なるのは目に見えてました。

そこで一度、自分達の置かれている状態を分析
してみる事にしました。

まずH川は車を手に入れるために、一人暮らしを
やめました。実家から車で2時間弱かけて
大学に通うようになりましたが・・・

基本仲間の家を止まり歩いている感じです。
週末はかならず/ナ/ン/パ/していますから
週末は100%の確率で俺の家にいます。

で、最も大切な車はH川の協力の元、ある状態を
確保できるようになりました。

で、一方俺は一人ぐらしです。
ロフトあります。

・・・

なんだ、簡単じゃないか。

俺の家で飲めばいい。

そうすればコストは最も低くなる。

ただ問題は初対面でいきなり、男の家に
女性が飲みにくるのか。
ここでした。

どう考えても、それには結構ハードルが
あるようで、今の俺達には越えられそうにも
ないハードルの高さがあるように感じたのです。












■オススメする、私の教材です。

・インターネットでセフレを大量に作っていく際に
やっていくべき事についてをまとめた教材。
⇒ こちらからどうぞ。

・まずは身近にいる女友達ととりあえず1発を狙う教材。
⇒ こちらからどうぞ。

・好きな女性に自分を好きにならせる方法の決定版教材!
⇒ こちらからどうぞ。

タグ


2006年2月15日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:楓涼プロフィール

楓涼プロフィール44

そこから俺達の女性活動が活性化して
いきました。このH川が、俺の相方になってくれた
のが、何よりも心強く、とりあえずやってみる
事にしました。

まずは女性と話をしなければ、何もわからない。
そう思って、ひたすら目の前を歩いている女性
で年齢層が自分達と同じがそれ以下で
それなりのファッションをしている子で
話しかけられる子には、全部話してみよう

そう思っていました。
まずは情報限りなく0なんですよ。

F田のソレは全然方向性が違いました。

何を話したら良いのか。
どういった展開にしていけば良いのか。

だから、全部ぶっつけ本番で、その中から
ケーススタディをする以外に何もありません。

ここは量稽古だと決めてました。
例えば街に行けば、今日は最低でも
50人には話しかけてみよう。
こういった形で決めてました。

すぐに心が折れるのでノルマ。
相方もいるので今日の最低ノルマはこれだけね。
と決めてからスタートしました。

当然、最初は何も起りません。
起るはずがありません。

とりあえず、ここは修行だと割り切りました。

それから膨大な膨大な女性との関わりの中で
たいした結果も無く
ただただ時間が過ぎて行きました。

何回か居酒屋に行けるという展開には
なるのですがその後の展開が弱い。

というのも居酒屋でテンションを上げても
移動があれば、またそこでリセットされてしまいます。

その段階で女性を強く食いつかせるだけの
力があれば良いのですが、そんな力はなく
これではやっぱりダメだな・・・。

と、展開の仕方も色々と考えました。
その中で相方のH川と、煮詰めていた結果として

「居酒屋に行くのやめようか。」

これでした。

まずお金が無いので、日に2回とか居酒屋に
行く展開になる事もあるようになったのですが
結局、展開に苦戦をしてそのまま帰られる。

こんな事が良くあるようになりました。
これでは、/ナ/ン/パ/に頻繁に行く事ができなくなります。
完全に金欠になります。

その傾向が明らかに見えるように
なってきたのです。












■オススメする、私の教材です。

・インターネットでセフレを大量に作っていく際に
やっていくべき事についてをまとめた教材。
⇒ こちらからどうぞ。

・まずは身近にいる女友達ととりあえず1発を狙う教材。
⇒ こちらからどうぞ。

・好きな女性に自分を好きにならせる方法の決定版教材!
⇒ こちらからどうぞ。

タグ


2006年2月14日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:楓涼プロフィール

楓涼プロフィール43

最も大切な、女性とそのまま何処かに移動する。
こういった結果を引き出せていないのです。

というのか、そもそもF田のやり方は連絡先を
聞くと言う段階で終了する。

彼自身その段階で満足してしまっている。
もっと言うならば、ネタを見せて女性から
爆笑を取れれば満足なんです。

これはどうやら俺の目的の/ナ/ン/パ/とは、大きく
違うなという事がわかりました。

俺は、ただただガツガツした/ナ/ン/パ/。
殺伐とした肉欲まみれの/ナ/ン/パ/で良いと
思っていました。

ですから、あまりに彼のスタイルと俺の考えている
スタイルには、大きな差があるなと思いました。

ただF田によって、ある程度女性に話しかける
事がどういったものか。

ここが分かるようになりました。
これは助かりました。

とりあえず入口に立つ事ができました。
ここからは、しょーがない。

回りに/ナ/ン/パ/が上手い人は、いないかと散々
探し回った挙句、いないという事がわかりました。

だったら、しょうがないです。
自分でその方法論を探すしかない。

F田と一緒に活動している時に、一緒にいたのが。

そうサークルも一緒で、俺の相方になっていく
H川とH村でした。

ただH村は、この当時、彼女と一緒にいる事に
時間を使っていた為、あまり参加していない
状態でした。

童貞だった。
H川はフル参加(笑)。

何を期待しているのか。

フル参加。

普通の俺以上の平凡な男であるH川は
毎回いるんですね。
参加している。
特に積極的に動かないまでも、その場にはいる。

なんかそれに俺はピーンときました。
H川もこれを楽しんでいるな。
俺の思い描いている状態を
受け入れているな。

と。

そんな風に感じました。

だったら二人で一緒に
探せばいんじゃないか。

一人だったら間違いなく心が折れるから。
相方がいるのは頼もしい。












■オススメする、私の教材です。

・インターネットでセフレを大量に作っていく際に
やっていくべき事についてをまとめた教材。
⇒ こちらからどうぞ。

・まずは身近にいる女友達ととりあえず1発を狙う教材。
⇒ こちらからどうぞ。

・好きな女性に自分を好きにならせる方法の決定版教材!
⇒ こちらからどうぞ。

タグ


2006年2月13日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:楓涼プロフィール

楓涼プロフィール42

もう、胸はドキドキです。
未知の世界が見れる。

いったい、見ず知らずの女性との間に、どんな空気が
流れるのか。そもそも話は成立するのか。

などなど想像すると、いてもたってもいられなく
なるぐらいに、ドキドキ、ワクワクしている
状態でした。

フッと、F田を見ると、何やら大きめの
カバンを持っているんですね。

/ナ/ン/パ/するのに、なんでこんなカバンが必要なの
だろうか。

じゃまじゃないかな。

そんな事を思いながら、とりあえずついていく事に
しました。

すると、F田は、おもむろに何のためらいも無く
女性にスルスルと自然に話しかけるのです。

で、何かカバンから物を出します。

そしてそこでウケを取って、
女性と話をしています。

どうやら、F田は小道具を使って、女性を
笑わせる。これを切り口としているようでした。

で、一通り女性を笑わせた後、女性と別れました。

そういった事がその後、続きました。

女性も笑いを取り入れて話しかけられているので
それなりに番号交換などもします。

安心感を与える事ができるので、連絡先を交換する
のも、ハードルが下がっているのだと思います。

その後も色々なネタを女性に見せているので
それを見ている、俺も面白いし普通に笑って
いました。

本当に色々なネタをカバンの中に仕込んでいて
ただの芸人のようです。

※事実、今、彼は家業を継ぎながら
芸人、兼、放送作家をやっていて色々なネタを
考えているようです。

とりあえず、その当時からブッチギリでこの
F田は、変わっている雰囲気を
かもしだしていました。

実際に女性から笑いを取るのはグンを抜いて
うまかったです。

その後、何回かF田について/ナ/ン/パ/に行きました。

面白いように、女性と話をしています。

が。。。

がです。












■オススメする、私の教材です。

・インターネットでセフレを大量に作っていく際に
やっていくべき事についてをまとめた教材。
⇒ こちらからどうぞ。

・まずは身近にいる女友達ととりあえず1発を狙う教材。
⇒ こちらからどうぞ。

・好きな女性に自分を好きにならせる方法の決定版教材!
⇒ こちらからどうぞ。

タグ


2006年2月12日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:楓涼プロフィール

楓涼プロフィール42

もう、胸はドキドキです。
未知の世界が見れる。

いったい、見ず知らずの女性との間に、どんな空気が
流れるのか。そもそも話は成立するのか。

などなど想像すると、いてもたってもいられなく
なるぐらいに、ドキドキ、ワクワクしている
状態でした。

フッと、F田を見ると、何やら大きめの
カバンを持っているんですね。

/ナ/ン/パ/するのに、なんでこんなカバンが必要なの
だろうか。

じゃまじゃないかな。

そんな事を思いながら、とりあえずついていく事に
しました。

すると、F田は、おもむろに何のためらいも無く
女性にスルスルと自然に話しかけるのです。

で、何かカバンから物を出します。

そしてそこでウケを取って、
女性と話をしています。

どうやら、F田は小道具を使って、女性を
笑わせる。これを切り口としているようでした。

で、一通り女性を笑わせた後、女性と別れました。

そういった事がその後、続きました。

女性も笑いを取り入れて話しかけられているので
それなりに番号交換などもします。

安心感を与える事ができるので、連絡先を交換する
のも、ハードルが下がっているのだと思います。

その後も色々なネタを女性に見せているので
それを見ている、俺も面白いし普通に笑って
いました。

本当に色々なネタをカバンの中に仕込んでいて
ただの芸人のようです。

※事実、今、彼は家業を継ぎながら
芸人、兼、放送作家をやっていて色々なネタを
考えているようです。

とりあえず、その当時からブッチギリでこの
F田は、変わっている雰囲気を
かもしだしていました。

実際に女性から笑いを取るのはグンを抜いて
うまかったです。

その後、何回かF田について/ナ/ン/パ/に行きました。

面白いように、女性と話をしています。

が。。。

がです。












■オススメする、私の教材です。

・インターネットでセフレを大量に作っていく際に
やっていくべき事についてをまとめた教材。
⇒ こちらからどうぞ。

・まずは身近にいる女友達ととりあえず1発を狙う教材。
⇒ こちらからどうぞ。

・好きな女性に自分を好きにならせる方法の決定版教材!
⇒ こちらからどうぞ。

タグ


2006年2月12日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:未分類

楓涼プロフィール41

■第2部■

合宿のカオスな経験を通して。

決定した事は、今後の女性獲得活動の
メインはサークル⇒/ナ/ン/パ/へと切り替える事。

でした。

/ナ/ン/パ/という行為は、
ターゲット女性の枠を広げる事ができる。

言ってみれば、
無限に広げる事ができる可能性を
秘めているこの方法。

簡単だと過程するならば
大抵の男性は、やってみたいと思っているでしょう。

が。

実際には、結構ハードルが高い。
特に俺のように、凡人中の凡人であれば、
そうそう簡単な事ではない。

見ず知らずの女性に話しかけて、仲良くなって
その日に、○○○。

夢の世界。そのままです。

ただ、その夢の世界。ハードル高。

そして想像ができません。
いったい何をしていけば良いのか。

何せ、情報が現段階では、0です。

何を話すれば良いのか。
そもそも話しかける時に、なんて話しかけるのか。
すべてが意味不明。

そんな中、色々と情報を集める内にある同級生の
名前を耳にしました。

F田。
これがその彼。

F田は、どうやら一人でガンガン/ナ/ン/パ/をする
奴だという情報が入ったのです。
早速、紹介してもらう事にしました。

紹介してもらって表れたF田は普通。
吉川晃司を地味にした感じ。
普通の好青年。

というイメージでした。

なんとなく、俺がイメージしていた人とは
違ったのですが、普通の人でも/ナ/ン/パ/をしても
良いというのは、なんか俺的には安心の
要因となりました。

早速、今すぐにでも、その現場を見せて欲しい。
と懇願しました。

とりあえず若さがあり
ただただのアホなのでフットワークだけは
軽く、とりあえずは何事も今すぐにでも
取組もうとしてました。

そしてお互いに学生です。

バイトでもしてない限り
時間ありますから、一通り授業が終わってから
街に行く事にしました。












■オススメする、私の教材です。

・インターネットでセフレを大量に作っていく際に
やっていくべき事についてをまとめた教材。
⇒ こちらからどうぞ。

・まずは身近にいる女友達ととりあえず1発を狙う教材。
⇒ こちらからどうぞ。

・好きな女性に自分を好きにならせる方法の決定版教材!
⇒ こちらからどうぞ。

タグ


2006年2月11日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:楓涼プロフィール

楓涼プロフィール40

サークルといったような枠で、
自分の欲だけを優先して
手を出すのはやめよう。

奴のようになりたくない。

たぶんこのままこの枠の中にいたら
奴と同じ事をしている状態に
陥るだろう。

最悪だ。

もしそういった枠の中で、
女性に手を出すならば恋愛感情を持った、
付き合いたいと思えた女性が
現れた時だけにしよう。

それがなんか良い気がした。

だから俺は自分の所属する場所で、
女性に手を出すのはやめよう。

そうなれば、手段は一つしかない。

“/ナ/ン/パ/だ!”

この合宿でのこの出来事で、
俺の大学生活でやるべき、

明確な目標が決定した。

そして他に選択肢はその時には頭の中には
あるで浮かびませんでした。

そう。
まだこの時代にはインターネットが
ありませんでしたから。

SNSのような超絶に便利なコミュニティー
は存在していなかったんですね。

それがある意味良かったのかもしれません・・・。

さあ。
やる事が明確になれば。

あとは練習あるのみ。

分かっていた事。

これは生易しい選択ではないだろうなって
事で、それは感覚的にわかりました。

■■第1部終了■■

次回から第2部へ(笑)。












■オススメする、私の教材です。

・インターネットでセフレを大量に作っていく際に
やっていくべき事についてをまとめた教材。
⇒ こちらからどうぞ。

・まずは身近にいる女友達ととりあえず1発を狙う教材。
⇒ こちらからどうぞ。

・好きな女性に自分を好きにならせる方法の決定版教材!
⇒ こちらからどうぞ。

タグ


2006年2月10日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:楓涼プロフィール

楓涼プロフィール39

サークルという小さい枠で、
しかも新1年生という判断力の無い、
そのタイミングで多くの女性に手を
つけていき、強者という立場を使って理性や秩序と
いったものと関係なく、ただ本能の赴くまま
そして何かあっても無視をする。

相手が仲間の彼女であろうと関係ない。

むしろサークルという
枠の中にいる女性は、関係なく
ヤ○る女性がいるならば、全部やる。
仲間とか、そういった事は関係ない。
自分がよければ良い。

こんな人間にだけはなりたくない。
ここまでして女性を落としたくない。

こんな事までしなければ、
女性が手に入らないならばいらない。

仲間と女性は、俺の中で、50:50です。

仲間の彼女ならば興味を持ちません。
その段階でその女性は俺の中で
同姓になります。

女性ではなくなります。

ただこの状態を自分で作るためには、
これを現実化するためには、
まず自分が女性に対して
余裕がなければいけないです。

たぶんあまりに自分が、もてなくて余裕がなく。

仲間の彼女が、ベラボウに
美人で仲良くなったら
このポリシーを守りきれないかもしれない。

そうなったら、俺は自分で自分が嫌になる。

だったら女性はいつでも自分の意思で見つける
事ができる。女性との出会いは、自分で完全に
コントロールできる状態。

この状態を作れない限り、
俺は、いつ“奴”のような
最低の男になってしまうのかわからない。

そして現状として女性と知り合う枠を
増やせなくて、自分が所属している女性にだけ
アプローチしていて、
他の女性にも繰り返すのは。

その状態を冷静にみて、
奴とたいした差は無いなと
思ったわけです。

よし決めた。












■オススメする、私の教材です。

・インターネットでセフレを大量に作っていく際に
やっていくべき事についてをまとめた教材。
⇒ こちらからどうぞ。

・まずは身近にいる女友達ととりあえず1発を狙う教材。
⇒ こちらからどうぞ。

・好きな女性に自分を好きにならせる方法の決定版教材!
⇒ こちらからどうぞ。

タグ


2006年2月9日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:楓涼プロフィール

このページの先頭へ