(1/2)コミュニケーション感覚を鈍くしてしまうもの



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モテる方法【もてる男になる恋愛理論】
今日の話スタートします。

 

男性は、元々、コミュニケーションへの
感覚が低くなっていますし、
全体を通して、何かを察知すると
いった感覚は鈍くなっています。

 

人間と関わっていても、敏感に
その人の事が分かってしまう。

もし、そういった能力があったら
正直、社会に出て、仕事を
していくのは、つらすぎます。

 

良くも悪くも、男性は、感性が
鈍く作られています。

 

で、そういった中で、さらに
男性が、自ら、自分の感性を
鈍くしていく行動を選択している
って事があって。

 

仕事をしていると、どうしても
摩擦であったり、トラブルで
あったり、そういった事は
避けられません。

 

だから、そこで、感性の豊かさ
を持っていると、疲弊し続けて
しまうんです。

 

だから、年を追うごとに、
感性を鈍くしていくというのが、
ある意味で、男性が生きていく
一つのすべだったんだろうな。

 

そんなように思うと。

信じられないぐらいに、鈍感な
50代・60代の男性の言動も
納得できたり・・・。

 

しないかもしれませんが(;´・ω・)。

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2014年8月30日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:内側の感覚

ドロドロした男女関係にならないための注意点



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モテる方法【もてる男になる恋愛理論】
今日の話スタートします。

 

男女関係で、ドロドロになっている
関係は、かなりそれだけで
消耗をしてしまうぐらい
暗い世界です。

 
そのドロドロした関係になって
しまう女性というのは、ある面
で、一つの傾向があると
思っています。

 
その傾向というのは。
埋められない、小さい頃
からの
「愛情の枯渇感。」

 
これを感じ続けている
女性と、一緒にいると、そこに
埋められない、愛情の枯渇を
感じてしまうわけです。

 

 

で。
その枯渇な状態は、潤う
状態に持っていけるのか?

 
となると。
残念ながら、潤う状態に
持っているける事には、
大半はできない。

 
つまり、常に、あなたから
愛情を持っていきたいと
思っているわけです。

 
最初は、いいんですよ。

恋愛当初は、盲目的に
なれるような期間であれば。

 
でも、その時期は、100%
過ぎるわけですから、問題は
その後、表面化してくるわけです。

 
ちょっとでも、通常よりも
女性側が、愛情が少なくなった
と感じられたら。

 
それが不満になり、不安になり
文句になり、二人の関係の
悪化の火種になります。

 
で、どうなるか。

まず、男性側が、鬱陶しく
なってしまって、逃げます。

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2014年2月28日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:見抜く

男性が、女性へ意識して与えるべき事



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モテる方法【もてる男になる恋愛理論】
今日の話スタートします。

 

男性は、特に若い頃を見ていると
その性質が良く分かると思います。

 
超自分勝手。

これが、男性の性質です。
はい、俺も男性ですので、まるで
否定ができません。

 
そこから、徐々に、自分を整えて
個人差はあれど、10代の頃の
ような利己的な行動は、徐々に
減るようになっています。

 

 

ではでは。

女性を見てみましょう。
女性の10代。

 
男性と比べると、自己中心的な
行動は、比較にならないぐらいに
少ない。
もちろん、個人差はあります。

 
10代の付き合いを見ていれば
多くの割合で

男性がアホで
女性が、それをカバーする。
男性が、自己中に動き
女性が、それになんとか合わせる。
なんて形が多くなります。

 
10代の女性に、恋愛での自分の
タイプは、どんなタイプ。

と聞くと、
「尽くすタイプ」。
と答える事が、かなり多い。

 

 

10代の男性なんてのは
盛りのついた動物です。

 
10代の男性の、恋愛で、どんなタイプ。
と聞いても。
「尽くすタイプ。」
と答える男性は、かなり少ない。

 

 

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2013年12月4日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:恋愛理論

真剣に、集中をして、女性の話を聞ける限界時間の目安



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話をする場合、話を聞く場合。
圧倒的に、話を聞く方が、エネルギーを
使います。

だから、自由に話ができる場合、どれだけの
時間でも自由に話をする事ができる
わけです。

一方、話を聞く方は、エネルギーをかなり
消耗しますから、集中して話を
聞く場合、ある程度の限界があります。

いつまでも、集中しては話を聞く事が
できません。

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2013年4月28日 | コメント/トラックバック(2)|

カテゴリー:会話・言葉

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