小さい頃からの教育で、刷り込まれた悪い習慣



■1日1応援クリックをお願いします^^■

 
 

ある考えを持っていると
中々、思ったように、女性から
モテるようになりません。

これをリハビリして、女性との
関係を良好にするためには
結構、苦戦する人も多いです。

小さい頃から、俺達は、教育の過程で
「正解は一つ」
といって育てられました。

 

1+1=2

 

これは、絶対的なものだとして
教えられてきました。

 

1+1=1
と、先生に、二つの粘土をくっつけて
1つに見せたエジソンは、先生に
罵倒されました。

 

って事で、俺達は、普通に、答えは
絶対に一つ存在しているもの。

 

そういった考え方を持って
教育されてきました。

 

これが、大きな弊害を生むわけです。
それは、まだ学生のうちは、大丈夫
なんです。

 

それを思い知るのは、社会に
出たり、恋愛をして、真剣に女性を
手に入れたいと思ってからです。

 

そうなると、今度は、その場面では

 

「明確な答えは、“無い”。」

 

この現実を見せ付けられます。

 

しかーし。

散々、答えは一つ必ずある。
そういった風に育ってきてしまったので
答えはあるもんだとして
答えを探します。

 

無いのに…(-ω-` 😉

 

そこで、リハビリや、訓練や
学習が必要となります。

 

実は、世の中の大半の事には
答えが無く、なんとなく
場面に合わせて、それで
やり過ごしていくしかない。

 

しかも、それが正解かどうかは
分からない。
しかも、一生分からない。
そういった事で、溢れているわけです。

 

まじめな人は、恋愛について、学びます。
そして、色々な女性の事について
学びます。

 

ここまではすばらしいです。
そのため、なんとなく、恋愛や
女性は、どういった考えを
持っているかを知る事はできます。

 

しかし、そこに答えがあると
思い込んでいるので
正解を探そうとします。

 

女性が起こしたアクションに対して
正しい1つの答えがあると思います。
一生懸命に考えて、答えがみつかった。

 

と思って、その答えを、アクションとして
起こそうと思った時…。

 

すでにもう場面は変わっていた。

 

すると、まじめな人は、ちょっとした
パニックになります。

 

ああ、折角、正しい答えが出たのに。
現実と、自分の答えを出すまでに
タイムラグがありすぎて。

 

そのため、自分の持っている知識や
考えを上手く利用できなく。

 

そして、前の自分と変わらない。
何も分からない。

 

そして、悩むんです。
どうしたら、良いんだろうか。

 

よし、もっと答えがあるはずだ。
その答えを大量にインプットしよう。

 

そう考えていき、ますます、問題と
答えをインプットしていきます。

 

大量にインプットされた問題と答え。

 

実際の場面で、問題が提出されました。

 

「あれ!?どこだ。確か、ここに
答えがあったと…、あれ、ないなー」

 

と、グダグダになっていきます。
もう、頭の中は、しっちゃかめっちゃか。

 

そういった状態になったならば…






■オススメする、私の教材です。

・インターネットでセフレを大量に作っていく際に
やっていくべき事についてをまとめた教材。
⇒ こちらからどうぞ。

・まずは身近にいる女友達ととりあえず1発を狙う教材。
⇒ こちらからどうぞ。

・好きな女性に自分を好きにならせる方法の決定版教材!
⇒ こちらからどうぞ。

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

タグ


2012年12月12日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:恋愛理論

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ