女性に言動に、敏感になっている男性の心理



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基本的には、女性の顔色ばかりを見ている
男性は、主導権が女性にあるというより
自分に対しての、否定の気持ちが
強かったり、自信が無かったりします。

で、自信が無いと、どういった
状態にあるかというと、判断する事や
考える事を、女性側に預けきって
しまうのです。

だから、女性の顔色を見ないと
いけないし、機嫌を損ねてはいけない。
そんな風に感じてしまいます。

そうなると、相手側は、女性であれ
男性であれ、そういった人と付き合いを
継続できる人は、自信が無い人に
対しては、都合よく使おうと
考えている人になってきます。

 

都合よく使えるから、付き合っている
といった見方もできます。

 

都合が良くなくなれば、いなくなれば
良いだけなので、分かりやすい
タイプの人です。

 

だから、そういった女性の最大の
感心ごとは、自分にどれだけの
メリットを与えてくれるか。

 

女性自身の都合を最優先させて
女性の気持ちを考える事が
何よりも大切だといった形にします。

 

でも、その関係の女性は、男性側の
気持ちについては、何も考えて
くれずに、男性側が、一方的に
考えてあげる事になります。

 

ま。そこに、良好な男女関係も
基本的な人間関係も、成り立って
いないわけです。

 

そもそも、この状態だと、男性側は
自分で理解する事すらも、女性側に
委ねてしまっている。

 

まず、普通の状態にある女性は
理解する事まで、他人にゆだねている
ような男性に、魅力を感じる事は
ありません。

 

だから、その状態の男性は、女性
から求められる事が、ほとんど
ないのです。

 

しかし、まれに、そういった男性
を受け入れてくれる女性がいる。

(上記のタイプの女性ですね。)

 

でも、そこに良好な男女関係はなくて

 

不満と迎合しかありません。

 

良好な男女関係は、お互いに考えて
出した考えを、お互いに共有し合う。

 

そういった中に、信頼とか、尊敬
とかが生まれる。

 

何もかもを、人に聞くような男性
と、まともに付き合いたいと思う
女性は、ほとんどいないのです。

 

俺は、こんなに女性に尽くすのに。
すぐに、付き合いは終わってしまう。

 

インターネットで出会っても
2度目に会う展開にならない。
すごく尽くしているのに。

 

そう思っている場合。
それは、尽くしているのではなく
自分の自信の無さから、判断を全部
女性側にゆだねている。

 

考えて、理解をする事すらも
女性に、丸投げしてしまっている。
そういった可能性が見えてきます。

 

もちろん、他にもいろいろな要素が
ありますが、こういった要素が
関わっている事も、多々あります。

 

自ら、考え判断していく事を放棄
してしまえば、あとは、相手に顔色を
見るしかなくなります。

 

できる事が、相手の機嫌を損ねない
事。そこだけになってしまうから。

 

対等な関係を作りたいならば、自分で
考え、理解する事が、何よりも
大切になってきます。

 

なんでも、くれっ、くれっ。
と言っている人って、嫌でしょ?

 

そんな感じなんです。
考えない、理解しないというのは。





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2013年4月25日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:メカニズム

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