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こんな時は、相手の『感情』を最優先にする。/その5(完)

論理側がその場で相手に合わせると
なんか、論理側ばかりが
損をしているような気がする。

そういった気持ちになる。

が前回のお話。

理解する事で、自分の役割という
事が理解できるようになります。

相手側が出来ない事を出来る側が
やるしかないのが、人間関係です。

だからどこかでお互いに依存をして
いきていく事になるわけです。

感情論側は、それをフォローして
もらえるから心地よく感じますし、
この人ならば理解してくれる
という気持ちを持ちやすくなります。

感情論側に感情をぶつける事で
得れるメリットは無い。

あるのは自分の感情の発散が
できるというだけです。

そしてお互いが一緒にいるという
事は他の部分では相手側に何かを
負担をしてもらっている事に
なります。

関係が成り立っている間には、
何かをお互いに負担しあっている
と言う部分があるからやってこれて
いるんですね。

片方が一方的に関係の中のすべてを負担
しているという事は無いんです。

これをやると、すべてを負担している側が
去ってしまうからです。

出来る側が負担をする。

結局はそうするしかないんです。

相手に出来ない事を求めても出来ません。

相手側が理解できない事を
言っても相手には何も伝わりません。

だったらその場面で出来る事を考えて
出来る事をやる方が建設的になります。

その方が関係は良好になります。

こういった事ができる男性は少ないと
思うんですね。

決して多数派にはならない。

でも。

こういった事を理解して出来るように
なっていくと、相手側

特に女性パートナーの態度は
変わっていきます。

女性側は自分が勝った。
自分が論破している。
自分が主導している。

とは、考える力が相当低い女性で
無い限りは考えません。

いつも自分ができない事を負担
してもらっていると感じるかと
思います。

すると自分が出来る事を負担しようと
感じてくれるようになります。

多少のこちらのミスなども流して
くれたり、フォローしてくれたり
するようになります。

さて。

このお話なんですが。

実践が出来ると、
すげー信頼度が上がります。

暴走している場合は、相手側の
感情が先走っている。

自分の考えをゴリ押しする意味は無い。

相手側が興奮状態の時に、
自分の考えを理解させて
納得させるのは無理。

相手が怒こっている場合。
大抵は自分の感情の問題になっている。
正しい正しくないではない。

引いて損をする事は、たいしてない。

引いて感謝・敬意をもらえる事は
あるけど、論破して感謝される事は
なく、ただ憎まれるだけ。

場面でこういった事を頭に
浮かべられるようになると
良い感じです。

冷静になれます。












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2017年10月6日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:考え方

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