考え方

恋愛でリスク回避ばかりする男性のタイプ。/その1

恋愛でリスクがあるのは
当然の事で、自分の感情と
女性側の感情が一致しなければ

「フラれる。」

というリスクがあるわけです。

で。

では、そういったリスクを背負わない。
傷つきたくない場合は、
どういった選択をすれば
良いのかを考える。

すると、一つの方法として
このようなものがある事が
分かってきます。

「自分で決定をしない。」

これですね。

例えば、友達関係のような
女性と食事にいったとしても。

どこのお店に入るか。

何を食べたいか。

こういった決定をことごとく
相手側に渡してしまう。

そうすると、傷つかないで
済みます。

決定しなければ、拒否される事が
ありませんから。

そうやって決定する事を
避けていく。

決定しない、とりあえず、自分
にはそういった能力が無い
弱い男性なんです。

って表現する事で、どういった
メリットが得られるのか。

回りの人がその人に何かしらの
決定をさせる事がなくなります。

責任も負わせません。

何かあれば、弱い男性だと
アピールをするので、そのタイプの
男性と友人関係や、何かしらの
関係性があれば、助けてあげな
ければなりません。

そうやって弱い立場を取る事で
回りの男女からの支援をして
もらえる。

このメリットが大きいから
そういったキャラクターを
選択するんだと思うんです。

もし、このキャラクターを
演じたら回りの同性から袋だたきに
あうような環境ならば、この表現
方法は使わないと思うんです。

少なくとも俺の世代(30代)ぐらい
ですと、このキャラクターを
演じたら、同性からは強い当たりを
されるなどの痛い目を見ると
思うんです。

過去を振り返って、同世代の男性で
そういったキャラクターを演じて
いた男性もいましたが、
やっぱりメリットがあるようには
見えませんでした。

だから、これを選択するのは
リスクがあるはずだったんですけど。

今までならば。

で、今このタイプの男性はメキメキ
増えています。

10代~20代の女性と話をしていると、
このタイプの話はすごく良く出ます。

彼氏が良く「泣く」という話も
聞きます。

泣くのが悪いわけではありませんけど。

ケンカをしたら泣くそうなんです。

冷たくすると泣くそうなんです。

で。
そういった選択をするのは、
リスクよりもメリットの方が
高いからこの表現方法を選択して
いるはずなんです。

続きます。





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