会話・言葉

女性に楽しい会話を提供するためには、ココに気をつける。/その2

相手の人が独身であったり、
若い場合などは、こういったケースは
まだあまり出てこないから。

ストレートに関わっている
その人だけの話になる事が
多いんです。

でも、段々と自分主体でなく
自分以外の人が主体になっている。

そして、その他の人の成功を喜んで
いたり誇らしく思っているような
話がだんだん増えて行きます。

そうなった時に、どこに力を
いれて話を聞いた方が良いかが分からなく
なってしまったりするんです。

未だに、俺も話をしていて、
幼稚園受験の話なんかをされると、
すぐに何を勉強するのかとか。

塾とかいくのかな。

とか。

単純にその話の中の「受験」という
面に意識がいって、自分の興味のある
部分に会話を集中させてしまったり
するんですね。

興味が勝ってしまって。

(知らない話は、余計に食いついて
しまうので、ミスばっかりします。)

で、ふっとした瞬間に気づくわけです。

「あ、ちがうわ。

今、話をしたいと思っているのは、
こういった話じゃないな・・・。」

と。

で、そこから話の方向性を修正できれば
良いのですが、そこから話は別の
方向に向かうなんてのは、
よくある事で。

で。

家に帰ってから、

「あ、聞いて欲しいと持っている
事とは全然違う話の展開に
しちゃったな・・・。」

とかって、反省するんです。

いいんですよ。
それがたまにだったら。

でも、それがほぼ毎回になってくると、
女性の気持ちは削がれていきます。

そして、興味を失っていくわけです。

だって、本人が聞いて欲しい話を
聞いてくれないのですから。

相手の女性が、20代前半とかならば
まだいいんです。

話をしたい事がストレートに表現
されるから。

でも、段々と女性の年齢が上になると
話が複雑になってきたりして、

女性の感情がどこにあるのか。

これが分かりづらくなるんですね。

その中でも、代表的な事が
女性にとっての「子供」だったり
するわけです。

子供を通して自分の事を聞いて欲しい
わけです。

年齢が上になればなるほど、難しく
なるので、こういった事も聞き落とさない
ような大人になりたいんです。

じゃないと、上手くコミュニケーションが
取れなくなっちゃうので。

パーフェクトなんて
目指さなくて良いです。

でもこれが上手くできた時に
女性から得られる好感度は、
かなり高いです。





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