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言葉が出てくる仕組み。

私が今おこなっている活動などでは
毎日少なくとも2回は、メルマガなどの
コンテンツを配信しているわけです。

これをもう何年もずっと続けているのですが、
なぜこういったことが続けられるのかとなると、

単純にみんなに伝えたい、聞いてほしいことがある。

そしてそれについてずっと考え続けている。

その一部が言葉となり出てくるわけです。

考えている事は、言葉となり溢れていきます。
考えないとそこには何もないから、何もないところからは
何も出てこないわけです。

だから言いたいことは特にない、伝えたいことも特にはない、
でもなんとなく、いいらしいから。

といって情報を発信する活動を始めた人は、
続けることはできずに辞めていくわけです。

何もないところからは、何も言葉が出てこないからです。

伝えたいことがある人には、
非常に面白くてしょうがないことなのです。

例えば人間関係でより良いものにしていこうと、
考えるならば、それこそ無限に話は出てくるわけです。

考えることだってこれで完結なんてありえません、
いっぱい考えますし、いっぱい考えていると
そこから言葉が溢れてくるわけです。

じゃないと毎日毎日、万単位での言葉を
出していくのは無理です。

ちなみに測ってみたら、毎日万単位で
言葉を出してることがわかりました。

何かしらのコンテンツを毎日作っているので、
万単位で言葉を出しているんだなとわかったんです。

ですから考えていなければ
毎日は言いたいことは出てきませんし、

それなりに納得してもらえる話もいうことができません。

伝えたいことがあり、
それについて考え続けているから出てくる言葉がある。

これが言葉の仕組みだと
考えておくと良いと思っています。

つまり現段階で全然、会話ができないと言うのであれば、
今その場で話したい話がまるでない。

もしくは、興味を持っている範囲が少ないから、
その場面の会話に対応ができない。

基本的に人間は話が、できないということはないわけです。

なぜならばどんなに話が苦手だと
思っている人でも、自分が興味を持っている
分野であれば、いくらでも話ができるからです。

ではなぜ話ができるのかとなれば、
その分野に関しては、ずっと考えているからです。

考えていれば考えているほど言葉として出て来やすくなる。

これが言葉の大まかな仕組みだと思っています。












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2018年9月26日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:会話・言葉

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