人間心理

女性を誘導する時に、こんな方法があります。

今は色々と問題があるので、この例でお話しする
内容自体は、あまりお勧めできるものではないです。

という前置きは必要なので。

私達はどういったことをやっていたかと言うと

例えば飲み会の席があれば、とりあえずお酒を
男性側が順番に問答無用で、飲んで行くということが
大切だと考えていたんです。

この男性側の問答無用の活動によって、女性側はどのように
感じるのか。

それを目の当たりで見ていて、次の男性が飲んで。
はい、また次の男性が飲んで。

で、はい、次はあなたですよ。

という
順番になった時に何を感じるのか。

で、ここで女性が考える事・感じる事は。

お酒をこの場では飲まなきゃいけない。

です。

私達は、という

文脈を作ろう

と考えていたわけです。

で、その文脈を作るために、もっともやりやすい形が
私たちが、勝手に活動をスタートさせてしまう。
そして主導権を握る。

まず最初に男性が何人か自分達の
自己紹介とかをして。

こんな流れを勝手に作る。

とりあえず飲むという。

という問答無用の文脈を作っちゃうんです。

最初に。

そして次の男性もやる。
で、人数にもよりますが、男性が次々と
やっていくわけです。

で。

女性の順番。

そしたら次は女性に行くわけです。

そうすると思うすでに、文脈が作られているので
こっからはみ出ることをやるのは、
なかなか難しいわけです。

これってあらゆるところで、起こっていること。
(飲み会の場面だけじゃなくて、日常生活でもという意味。)
なので自分で注意深く見た方がいいです。

そしてこれを意図的に使ってくる人も
いっぱいいるので、今文脈が作られてるな。

という意識を持てるのは大切です。

例えば免許更新の時にある交通安全協会費。

あれなんか前の人が払ってる。

また次の人が払ってる。

あーこれって。
払わないといけないんだ。

というのが文脈。

そこであれこれ・・・本当に必須の事なの?。

文脈に乗ろうとしてるけど大丈夫?。

って考えてみればいいわけです。

そうすると、おっとこれは文脈の流れに乗るところだった。

では、改めて自分で考えて決定をしようか。
と自分で選択ができる場面を持てると。

別に文脈というのは飲み会だけじゃなく、
ひとつひとつを積み重ねていくことで
作ることもできるわけです。

例えばよくあるケースで無料から始まり次に、
ちょっとした有料なものに移行し、
今度はより高価なものをへ。

というのも文脈なわけです。

女性と一緒に過ごすときも同じです。

小さい所から流れを作ってって。
だんだんそっからはみ出るのが不自然だな
と思わせるようにして行けば良いのです。

言葉は悪いですけど。

丁寧に接して親切にして親切にして、

「わー断ったら悪いなあ。。。」

というような流れを作るのは悪いことではないです。

別に何かを奪ったり、無理をするわけではないので。

あくまでも、断りやすい。
断りにくい。

という環境があるならば。

意図的に断りにくい環境を作ってみるのも一つの選択肢。

という事。

意図的に作れるのだったら、無自覚で
すぐに断れる環境にするよりも、意図して断りにくい
環境に持っていく方が得るものは多いです。





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