コントロール

女性を誘導する時に有効なのはポジティブとネガティブどっちか

今現在の活動では、もうすでにそこまで女性を
誘導したり説得したりするような活動を積極的には
取り入れていないです。

どうしても誘導をしたり説得する割合が多くなると、
それらが全く必要ない時に比べて女性が後で

ちょっと後悔かも。

と思う度合いが高くなるからです。

と言っても別にそこまで無理をしていなければ、
そこまで多くの女性がそういった状態に
なることではないのですが、

その場面で思いっきり女性を誘導したり
説得するのはエネルギーは必要なので、
だったら最初からそういったエネルギーを
使わない方向で展開した方がいいかなと思って。

今はあんまりそういった場面を作らないように展開を
作るようにしています。

ただ説得や誘導が大抵の場面で必要な
状態で活動している時、主にオフラインの場面です。

ここでは誘導と説得は、大抵の場面で必要でした。

そんなことを繰り返しているとよくわかるのですが、
誘導したり説得する場面というのは、
使い方は二つの方向があるんです。

ポジティブな面を話して誘導していくか、
ネガティブな面に焦点を当てて説得をしていくか。

どっちがいいかと言うと、
(もちろん、使う場面により違うのですが。
最初の入口ではポジティブな誘導の方がよいわけです。)

ぶっちぎりでネガティブです。

ただですね。

このネガティブな説得には問題が
あるなと思う面が多く、強い力を発揮する面がある分、

若干、怖がらせてしまうという面があるのです。

ですから私のイメージの中では、
最初はポジティブなもので説得していく。

そして最後のクロージングの部分で

女性の気持ちがどっちにでも動きそうだなと言う、
微妙な場面になった時に一気にネガティブな方の
説得を使って行く。

そうするとうまくいきやすい。

ということがわかってるんですが。

あまりやらない方がいいかなと今は、思っています。

特にこれが凄く入れやすい女性というのは確かにいます。

話を受け入れやすい女性というのは特に、
ネガティブな内容での説得が通じやすい相手です。

逆に他人の話をあまり入れない、
自分の判断が強いタイプの女性には、
ネガティブ説得というのは、あまり有効性を発揮しません。

逆に反感を持たれてしまう可能性があります。

使う場面は限定的で、これはどっちにでも
動くぞという場合、弱めのネガティブ説得を
行うと良いかなと思います。

昔は結構強めのネガティブ説得をしまくっていたんで。

これはトラブルになります。

この具体例をお話しするのも気が引けるような
ネガティブ説得・ネガティブ誘導でした。

その頃はまだ使い方のバランスが
うまくなかったので。

ゴリゴリにネガティブ説得を行っていました。

という事で、弱ネガティブ説得・誘導は
最後の一押しの場面では有効性が高いです。

が。ゴリゴリのネガティブ説得はのちのち。
摩擦につながる可能性がある。





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