恋愛理論

恋愛・結婚・男女関係のシステムを変える/その2

知り合うキッカケが、行く場所ない
といっている女性がいたら、その女性に
居場所をあげる

これでもキッカケは良い

というのが前回のお話で

別にそこで二人で一緒に生活してて
女性が居心地よかったら、そのままそこに
居続けることになって

それがずっと続いていく

その際にはちゃんと楽しい生活が続くように
男性側も女性側も努力をする

っていうのは基本なんですけれども

でもその延長線上に、そのうち子供が
出来るわけです

したら目的が別に結婚じゃなくて

子供が作って一緒のコミュニティを作りたい
今の生活の延長をしたい

という風に認識されていく

この展開の形だって全然問題はないわけです

みんな頭ん中で恋愛してちゃんと結婚
という形式を取らないといけない

って思っていると、うまくいかない

婚活が全然駄目です
人生に絶望する

みたいな話になるんですけれども

こういった自然の流れに任せて

困っているから助けたという理由からスタートする

ってのもあるわけです

別に他でもいいんです

一緒に集まって遊ぼうぜ

って言う友達から始まるのは全然あるわけです

ちょこちょこ集まって一緒に遊んで

楽しいね

っていうことが続いてったら、なんか1回1回
家に帰るの面倒くさいね

家に来れば

っていう展開から始まる事だって十分にある

ここにあるのは共通の趣味、で別に恋愛感情はないけど
一緒に過ごしてたら楽しいから

今日はそのまま一緒に過ごそうよ

それが2日連続で泊まるようになり
それが1ヶ月になり・・・

から始まる関係だってあるわけです

結婚っていうのは結果的に恋愛感情というのは
なくなるわけですから

その先に残るのは何か

と言ったら人間同士の情であったり、尊敬の心であったり

お互いへの気遣いであったり

生活が延長線上にあるわけですから
そこを大切にしていけば

恋愛結婚という形

お互いの趣味友達から始まったとしても、

結果は同じになるんです

という風に考えることもできます

恋愛から結婚というシステムが
崩壊してきているのであれば

それに変わるやり方を考えてた方が
現実的だなと思うんです

恋愛をしなければならないと考えると難しく
感じるかもしれないのですが

恋愛する人が減っているのであれば、恋愛という
道を通らなくても良い

違う道を通っても良い

例えばゲームがお互いの趣味ならば
そのゲームを一緒に楽しみながらできる
異性の友達という風に考えれば

お互いにハードルは一気に下がります

その方が変に意識しないでいいですし
人間は一緒にいる時間が長くなればなるほど
居心地が良くなります

男女は一緒にいる時間が長くて夜を一緒に過ごしていれば
そのうち何かしらが起こります

そうこうしているうちに妊娠する確率は高め

そうすれば考え方がその時には変わっているわけです

恋愛に苦戦しているのであれば
ここから入るということも全然ありなわけです

他にもいくらだって入り口は別に作れます

例えば自分の趣味が料理だったならば

趣味が料理なんですけど一人暮らししてて
食べてくれる人がいません
誰か食べてくれる人いない?

という風にすれば自分の料理を振る舞う友達としての
関係がスタートする

一緒に夜食事する相手がいなくて寂しい
っていう女性はいくらだっています

ですからそういった切り口にして

自分の作った料理を食べてくれる友達

という風にすれば
そこからだって充分に関係はスタートする

そのうち、帰るの面倒

ってなります

で泊まる・・・とまあお決まりのパターンになる

ポイントは一緒に時間を過ごす理由を
どうやって作るかってことです

では次回もまた全く別の方法を





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