見抜く

自分のどの判断を信じていいのかを知っておく/その3

女性の性質を見ていく・判断していく
ということのテーマ第3回目です

ここで大切なことをお話していきます

性質を見る場合というのは

自分にとって、こういう人であってほしい

というような願望が入ってくると
その判断は狂ってきます

なので自分が大切な人であったり
自分が大好きになってしまった人を
見ていく場合

もうその判断は残念ながらかなりバイアスが
かかってしまうので冷静に見れなくなって
しまうという面があるんです

なので万能ではないってことを
知ってないといけないです

その場合はその女性とは関係性がない友人に
客観的に見てもらった方が全然
正しい判断ができます

私は知人女性からの依頼で、その女性が今一緒にいる
男性について判断をすることがあります

昔から、当たるって言われてました

けどその種明かしはこれです

私は事前に何の情報もなく利害関係もないので
前にある情報から見えるもの

その男性から見える情報のみから

淡々と判断するので
そこには何のバイアスも入ってないので

すごく高い確率でよくその男性の性質を
指摘できるわけです

これって私だからできるんじゃなくて
淡々と目の前にある情報から判断できる人
であれば大体できます

ということで私たちがその人をより正確に
判断するためには、その人の生活の根本部分だけの
情報を見れる状態である時が
より的確な判断ができるものなんです

より理想的な状態というのは相手のことを
詳しく知らないという状態で相手の生活の基盤を
見て、ただただそこにある情報しか
見れない時の方がより適切な判断を
下せるものなんです

例えばそこに飾ってあるものであったり
趣味として毎日やっているだろうなと
思われるものが置いてあったとしても

本人について何もわかっていなければ
そこから得られる情報を何のバイアスもなく
理解することができるんです

その方が判断は当たるんです

こうあってほしいという私達の願望が
入った時から判断っていうのは
曇ってくるんです

私もこれは散々学んだんですけど
やっぱり相手のことを知ってしまったり
好意的な感情を持ってると判断を誤ります

さらに合わせて知っておいた方が
いいことがあります

それは本人がいっている自分自身の評価
というもの・自分はこういったキャラクターなんだ
ということも、そのまま鵜呑みにしては
いけないってことなんです

これはもう理由は簡単で

ほとんどの人は自分を客観的には
見れていないからです

自分のことになってしまうと
どうしても自己評価は高くなってしまう
傾向があるので

特に男性の場合は高くなりがちなので
男性が自己評価として言っていることは
そのまま鵜呑みにしては駄目です

かなり高めに見積もっていると思った方がいいです

仕事関係などで皆さん、男性と関わることが
多いでしょうから

特に仕事の時はこの面は気をつけた方が
いいわけです

さて、こういったことが分かってくると

相手と話ししている時にどういった話を
すると、より冷静に判断ができるのか

相手側の話をする時に自分の自己評価
を聞いているのだ、とストレートにわかるような
内容で話しして行くとどうしても

自己評価が高くなってしまうので
判断がずれるんです

その人の生活に関わることを遠回しで
聞いていくとより正確なものが出てきます

例えばあなたは真面目ですか・誠実ですか

というような、その人の根本を知るような
話をすると自分を過大に見積もる性質が
より色濃く出てしまうので

もう少し間接的なもの

友達の付き合いであったり

どういった付き合い方をいままで友人としてきたか

であったり

生活の中で真面目である・誠実である
人が好むような生活様式に近いものを
好んで採用していれば

その人は真面目な可能性が高くなります

逆に不誠実な人が取りがちな生活様式を
主体にとっていれば

その人は不誠実である可能性が
高くなってくるわけです

なので生活に関するエピソードや
日頃の生活スタイルというものを
見ていくと、より正しい確率を高めて判断を
することができるわけです





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