プレイヤーと傍観者では、見えるものが違う

例えば、推理小説を創造して作る人と、
それを見て批評をする人では、
見えているものが全く違う。
やっている事が全然違う。

そもそも住んでいる世界が違い過ぎる。

何かを自分でやって生み出していくという
活動と、他人のそれを見てそれを言葉に
するのとでは、見えている世界が違い過ぎる。

一度自分が作る側になると、もう批評する事が
恥ずかしくなる人もいるのは、世界が
違っていた事を身をもって体験をして
しまうからです。

これと同様で、女性遊びとかも一緒なんです。

実際に活動をしてみて、女性から直に
反応をもらい、その中で言葉として
返ってきた内容などを受け取りながら

そういった体験を通して初めて、

「活動の密度を高めるって大切なんだな。」

と分かります。

活動の密度を高めると、高めた部分に女性が
直にコミットしてくれるようになる、
ふれてくれるようになるからです。

「〇〇が圧倒的で興味を持ちました。」

「興味を持たないではいられませんでした。」

「体がうずきます。」

「こんな〇〇を見たのは初めてです
初めてすぐに連絡しました。」

これは傍観者でただ見ているだけでは、
自分には決して刺さらない事なんです。

決して刺さりません。

上記は実際に自分の体験を通して女性から
もらった事が無いと刺さりません。

分からないんです。

自分が体験した事以外は刺さらないのが人間です。

だから体験を進めていかないと、いつまでも
何も刺さる事はない。何も変わらない。

実際に自分でやってみて、自分なりに必死こいて
出したものに女性が反応をしてくれる。

本当に反応をしてくれるものなんだ。

という事からやっと、密度を高めようと
思うようになります。

そもそも当事者じゃないと、この密度という
感覚も分かりません。

美人な女性との接点が作られた。

とだけ聞いても、、、

傍観者ならば、

ふ~ん

で終わりますが。

当事者になると、自分とその人の活動の間に
どんな差があったのだろうか。

と気になります。

当事者だから。

結果を手にした人は、当事者として活動の密度を
あげるという事がどんな事かが分かります。

そして当事者はその人が密度をあげるために
やった事を聞くとより深く理解できます。

そしてその密度を上げるためにやったバックヤード
も分かります。傍観者には見えない事が見えます。

これがレベルの差です。

全部当事者じゃないと、まるで理解できないもの
なんですね。そこにあるものは、傍観者からみると
本当に取るに足りないような

微細な事

のように見えるのですが、それが大きな差になる
という事は当事者の立場にならないと
一生分かりません。

別に傍観者で良い事はたくさんあります。

が。

女性遊びに関しては当事者になっていくしか
良い思いをする事は出来ません。
100%出来ません。

傍観者でいると、一生傍観者の立場にしかならない。

それが女性遊びだったりします。









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2018年4月5日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:レベルアップ

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