女遊び

女性との接点を作る方法シリーズ。/その3

前回は自分を商品として考えてみると
女性との接点を作る際に
非常に役立ちます

商品と言うと聞こえは悪いのですが
実際に女性がその男性を選ぶかどうか
という選択権は女性にあるのですから

選んでもらう(選ばせる)という感覚を
持っていないと、うまくいかないわけです

これがまた女性と接点を作る際には
非常に大切な考えで

ひと昔の男性の考え方としては
男性が女性を選ぶんだ
みたいな考えがあったと思うんですが

基本的には女性が男性を選びます

この考え方の方が生物的に見ても
適性が高いと考えています

ここの説明をすると長くなるので
ここは割愛しますが

女性は一人の男性を選びたい

男性は複数の女性にアプローチをしたい

というのはお互いの生物としての
性差になるので、これを前提として
考えた方がいいわけです

よってオフラインなら/ナ/ン/パ/
という手段で接点を作ってくと
分母が圧倒的に増える

特に/ナ/ン/パ/は自分を商品として
みないことには、うまくいかないので

すごくシビアに現実を知ることができます

自分がいったい男女市場で
どれぐらいに位置してるのか

どれぐらいの相手ならば
うまくいくのか

というのを明確に知れるので

まだ/ナ/ン/パ/という活動が
可能な年齢帯なら行ってみるのが
良いと思います

もしも自分の年齢的に
無理が出てきた場合は
オンラインの活動にシフトチェンジ
していく必要があります

ほとんどの男性が中年以降になったら
色々なしがらみができてきて
外で堂々と知らない女性に
声をかける活動というのは
出来なくなってきます

あまりにもリスキーです

そうなると戦う場所はオンラインに
なっていくわけです

勘違いをしていてにしては
いけないのは、オンラインになったから
といって何か特別にルールが
変わるということはない

ということで

やはりオフラインでも

同じように自分は商品だ

という感覚を持って活動していくことが
必要となります

ただし私たちが中年以降になった場合
というのは商品としての価値は

年齢やルックス

というものにおいてしまうと
苦戦をするようになります

そこで考えるべきことというのは
どうやって若さ・ルックスじゃないところに
自分の商品価値を見出すのか

ということがポイントに
なってくるわけです

ではその商品価値を
女性に知らせるためには
どうしたらいいのか

それを手段として使われるのが

言葉の表現

となります

インターネットではどういった言葉を
その場に表現していくのか

というのが最も重要になるわけです

続きます





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