学び・知識・知る事

より有効性がある活動を求めるためにやっている事。

統計的な話をしていると、自分の身近な例を
出してきて否定する人って
結構多くいるんです

例えば女性が好む男性のタイプっていうのは
統計的にこういった人です

っていうのがわかってるんです

で、そういった話をすると最近はゲーマーな
女性も増えてるからゲームの中で
どんどん知り合いますよ

ゲーマー男性でも問題ないです

という風に話を展開する人がいるんです

自分の経験と統計の話っていうのは
別なんです

ここを別に考えられないと
こういったことを言い出すわけです

どの分野にも女性はいますから
上手にアプローチすればうまくいきます

それが多数派だって考えちゃうのが
ごっちゃまぜになっている
ということなんです

多数派であるというのは統計的に
多数派だから絶対数が多い

っていう話です

もし要領を考えるんであれば
絶対数が多い方を選択した方が
要領は上がりますよねって話なんです

今はゲーマーの女性が増えている
って言う事とは別のことです

こういったことがわからないと
なかなか多方面で苦戦するだろうな

って思うんです

全部自分の経験則でやってる事に
なっちゃうからです

といって私は経験を否定はしてないんです

経験則だけになっちゃうのは怖いな
と思ってるんで

それと並行して

例えば女性獲得活動をするならば
人間に対しての理解を深める

っていうのは絶対的に必要なんです

経験則だけでは判断を誤ることが
多々あるからです

分からないことも多々あります

知っていくことで納得できること
ってものすごく多いです

不思議だなって思うことがいっぱいあるからです

なんで合理的に考えたらこういう風に
なるはずなのに全然違うことを
選択するんだろう

って思うことは山ほどあるわけです

でもそこには様々な理由があって
人間メカニズムや心理などを知っていくと
相手側の行動が納得できるようになるんです

そしたら無駄に言い争ったり
それを訂正しようとしたり

自分とは考え方の相性の悪い相手なのに
その女性を変えようとしたり

無駄なことがすごく多くなるんです

やっても無駄なこと

やる価値がある事

っていうのは分けた方がいいわけです

そのためには人間について理解を深めてた方が
いいなと思ってるので
ずっと人間についての理解を深めるために
学び続けてるんです

でもそこに出てきた統計的なデータだけでは
足りないなと思ってて

そこには経験則ってのはやっぱり
必要になってくるんです

例えばこんなことがあります

腹筋を鍛えるアブローラーっていうのが
あるんです

あれというのは研究とかでは
あまり効果的ではない

っていう風に言われたりするんです

でも実際自分がやってみる

トレーニング仲間とかに話を聞いてみる

腹筋のメニューで何が最も効く?

っていうと多くの人が

アブローラー

といいます

アブローラー全く効かない

っていう人がほぼいない

そしたら私の場合は経験則の方を優先します

こういった感じで人間への理解を
深めつつ活動もして

学んだことと経験則をミックスさせて

ちょうど折り合いのつくところで
判断を下すようにしています

そして私が発信している内容は
そういった折り合いのついたもの

自分の中で納得できているものを
中心に話を展開しています





■オススメする、私の教材です。
・初回セ〇クスをした女性から、
「こんなに気持ち良いセ〇クス初めて」と言わせるテクニック。
⇒ こちらからどうぞ。

細胞レベルのアンチエイジングと安定した勃起力と継続力
を手に入れるならば。
⇒ こちらからどうぞ。

・インターネットでセフレを大量に作っていく際に
やっていくべき事についてをまとめた教材。
⇒ こちらからどうぞ。

・まずは身近にいる女友達ととりあえず1発を狙う教材。
⇒ こちらからどうぞ。

-学び・知識・知る事
-,

© 2021 恋愛・女性心理研究所 Powered by STINGER