男女の差

ライバルがなかなか来ない場所での戦い方

この事実は知っておくとすごく良いです

まず私達男性側の性質を知っておくことが重要です

私たち男性は自分の持っている性癖
というものが思春期にある程度
決定されてしまうんです

そして決定されたその性癖については
その後変えることができないんです

ここなんとなく私達同性の男性なら
分かると思うんです

私も思春期に決定された性癖は
基本的にやっぱ変わってないです

途中で見つかった性癖もあるんですけど

それは置いておき

基本的には変わらないです

一方女性の方はどうなのかと言うと
その傾向が極端に少ないんです

性癖・性へ肩よりについて
男女比でいくと男性が99に対して女性は1
なんて言う極端に偏りがある状態です

つまりこのことから何が言えるのかと言うと
女性は自分が興味を持つ性癖というものに関して
柔軟であるということなんです

男性のように一旦決定されたら
それが一生変わらないみたいな形ではないんです

さてこのことがわかるとどういった戦略が
取れるのかというと

私たち男性は自分の性癖が変えられない

それだけにこだわってしまうんです

つまり自分から自分の性への望みを
変えようとしないんです

考え方は

「女性がそれに合わせてくれ」

になっちゃうわけです

ここに思いっきり付け入る隙があるわけです

私たちはこれを理解していって逆をつく

つまり女性側の性癖に自分が合わせる

って事になるわけです

女性は柔軟にその都度興味を持つポイントが
変わっていくわけです

そうすると女性のその時に持った
性癖に合わせて活動をしていくと

そのタイミングそのタイミングでちょうど
その部分に興味を持ってる女性達が
巡回してくるっていうパターンを
手に入れることができるんです

この分野を見つけることができる事で
得れるメリットは

元々その分野に関して興味がない男性は
一切入ってこないわけです

つまりライバルは基本的には固定されやすい
ってことなんです

男性はもうすでにお話ししたように
自分の性癖主体に考えますから

提供できるものは男性が自分主体にして
やりたいことを提供するんです

ここも一つ付け入る隙で私たちが考えることは
女性に合わせて提供していくっていう形を
採用するわけです

このように考えていくと全然他の男性たちとは
違うアプローチの仕方であったり
表現の仕方であったり

女性への提案ができ、結果的に女性から見て
魅力的な提案に見えるわけです

なぜならばほとんどの男性が自分の性癖のみに
焦点を当てている一方

私たちはそこを戦略的に逆手にとって
女性側目線で複数の女性の性への興味・性癖に
合わせた提案をしている

どっちが魅力的かは言うまでもなく
さらにライバルは増えてこない

これがひとつの私たちが戦略的にいい場所を
取っていくための考え方と方法論です





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