印象

印象作りについて

インターネットで活動する時に
ついつい忘れてしまっているなー
って思うことがあります

それは自分自身の印象作りについて忘れているな
って思うことが多々あります

私がメイン活動などで初期にお伝えしていくこと
初期に質問をもらうことの中で
重点を置いているのはこの印象作りの
点だったりするんです

これって結構軽視していたり
その存在の重要性を忘れてしまっている人が
結構な割合でいるんです

(意識している人でも忘れてしまいがちなので
適当に活動している人の印象作りというものは
惨憺たるものだったりします
それがアベレージだったりします)

陥りがちな部分があります

それはどういったところかと言うと
ここ結構やります

特に今までそういった活動したことない人は
ほぼ全員やるんじゃないでしょうか

それは何かというと自分が思っている印象

それを第三者から見てもらった時の印象って
全然違うってことなんです

例えばみんな経験したことのある経験から言うと
こんなようなことをイメージして
もらえばいいと思います

自分の声って大体こんなもんだろう

ってみんなそれぞれイメージを持っている
じゃないですか

でも実際にそれを録音してきく
動画とかで聞くと

「あれ?自分こんな声してないよ」

って思う

多分誰しもに1回はあると思うんです

そしてそれは印象についてもかなり似通って
いるものなんです

自分ではこういう人物だと第三者に判断して
もらえるだろうなと思っているものを
実際に見てもらう

そこについて話をしてもらうと
全然自分が持っていたイメージと違う

ってなるんです

でもこれってなかなか答え合わせをする
機会というのはないんです

なぜならば知人ならばコミュニケーションを
いっぱい重ねているので自分が思っているのと
知人の印象というのは付き合いがあるから

似通ってくるんです

でも女性獲得活動をする場合においては
お互いに全く知らないもの同士である

という前提があるので

その時に与えられている印象というのは、できれば
自分と距離がある人に教えてもらった方が
より現実的な印象というものが分かるんです

そしてこれって男性はかなり外してしまっている
ことが多いんです

自分は自分のことをよく知っています

こんな時はこんな判断をする人間である

こういったときはこんなことをやる人間である

自分では分かっているので他の人も
そうやって理解をするだろう

と思うんですけど

これが全然違うんですね

ここって意図的に作って行かなければ
いけない部分なんです

例えば自分自身について明るくて社交的で
一緒に遊ぶと楽しい人である

という印象を与えたいのであれば
それを言語化して出さないと駄目なんです

意図的にそこに何も表現しないで
でも自分が望んでいる印象を持ってもらう事を

期待する

っていうのはなかなか、やばい考え方です

インターネットでの印象はどうやって決まるのか

と言うとこの言語化されているもので
決定されるからです

自分が表現として選択した言葉を第三者から
見てもらうと

それは全然伝わらない

っていうことが本当に頻繁にあることなんです

むしろ逆の印象として捉えられてしまうよ

というような選択をしている人も
少なくないわけです

ここのすり合わせをして行く場合は
第三者の手が入った方がいいわけです

第三者の手が入ると自分だけが知っている
言語を使わなくなります

すり合わせを行うので第三者とのすり合わせの中で

じゃあこの表現の方がいいな

っていう風に決定されていくので

そうすることでより他の人から見た時の印象が
自分が意図している方向に近づいていくわけです

自分だけで決定していると偏りがちなんです

では実際にどういったことがよく起きているのか
という具体的な例をつけながら
お話しして行きます

では次回





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