人間メカニズム

自分にウソをつかないようにする重要性

私が自分に対して行なっていることがあります

それはなるだけ自分に対しても
他の人に対しても嘘をつかない

ってことです

特に重要な場所・場面であればあるほど
これを大切にしています

もともと自分の感覚としても理解していたことで
自分にとって大切な場所・場面で嘘を
つけばつくほど、ネガティブな気持ちや
活動がしづらくなったり
モチベーションが下がったりする

自分の中でのフルスロットが出せないんです

ってことが感覚的にわかってたんです

で実際にいろんなことを知っていくと
分かってくることは人間は不正をすればするほど
モチベーションが下がったり
ストレスがすごい増えていく

ってことが分かってきたんです

例えばここにAのチームと
Bのチームがあるとします

Aのチームは不正をすることなく
正しくゲームに取り組むとします

Bのチームは不正をしてそのゲームに
絶対勝つチームだとします

(チームにいる人は不正をしっている
不正は周りにはバレないという設定になっている
つまり不正をしてもしなくても
外部にはわからない
なので問題は自分自身のメンタルになる)

でゲームをしてAのチームはそのゲームに負け
Bのチームは不正してそのゲームに勝ったとします

そしてAのチームとBのチーム
それぞれ作業をしてもらいます

そうするとどういった結果になるのかと言うと
不正をしたチームの方が作業の成績が
20%ダウンするってことが分かる

なんて結果もあるんです

さらにもう少し知っていくと
こんなことも分かってくるんです

職場との倫理と離職率っていう調査

会社の倫理が低ければ低いほど
そこで働いてる人の成績は悪いものになって
ストレスの具合が高くなる

それに連動してそのストレスがその仕事を
辞める理由になっていく

って事が分かったんです

つまり短期的に見れば不正してでも勝った方が
利益が得られるとしても

長期的に考えてったら絶対損をする
自分の足を引っ張るんです

そしてそれやりたくなくなるんです
辞めるんです

考え方は比較的シンプルで自分が長く楽しみたい
長くやっていきたいと思ったことに対しては

誠実に取りくむ

ってのがすごく無難なんです

そうすれば自分がやっていることに
後ろめたい気持ちはないですし

何よりもやってることに自信が持てるので
ずっと続けられるんです

これって私たちの周りにもよくあることで
自分の利益のみを追求していき
何かをやろうとした人って

長いスパンでみたらその場所にはいないんです

やっぱ誠実にずっと取り組んでる人って
長くその場所にいるんです

モチベーションも続きますし
生産能力も高い状態を維持できる
って事になるんです

これ色んな面でもそうです

コミュニティでもそうです

仕事でもそうです

なので私は誠実に
なるだけ嘘を少なく
(完全に嘘をゼロにするのは無理ですが)

っていろんな面で決めてるんです

もちろんどうしても嘘つかなきゃいけない場面
って出てくるんですけど

その嘘をなるだけ少なく

そして嘘をつかなきゃいけないような場面を
作らないように事前にその場面を作らない方に
力を注ぐんです

例えば女性遊びをする時も

自分の時間の枠内で遊べばバレないんです

それを例えば旅行に行くであったり
泊まりをするというふうに

自分の持ち時間以外で使い出すと

嘘をつかなきゃいけなくなって
自分に対してもきつくなりますし
その嘘がばれやすくなるんです





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