女遊び自由自在への準備

エロ過ぎる場面を作る方法

今スクールの募集をしているので
こんな大切な話をしていきます

このスクールの活動をする時にはどういった感覚を
前提に活動したらいいのかと言うと

この活動を通して女性にいかに楽しんでもらうか
次の日の活力にしてもらうか
心が回復できるような時間を提供できるか
その日1日を満足してもらえるか

を念頭においてやることが、この活動を通した
女性との向き合い方としては非常に適した
向き合い方になります

逆にこの意識の向け方を自分の欲望だけに
向けてやると全然楽しくなくなります

そもそも自分が提供できる質がびっくりするぐらいに
低くなります

自分の欲望にばかり焦点を当てている人が
セ○クスが下手である事が決定しているのは

そもそも質の良いもの・素晴らしい時間を提供したい
というホスピタリティがないから
結果的にド・下手になるわけです


でそういったホスピタリティのない考えなので
使える言葉というのも空回りしやすくなります

意識をどこに向けているかで使える言葉って
全然変わっちゃうからです

相手側に焦点を持って活動すると

〇〇なことを提供できます

〇〇も試してみてください、新しい感覚で
楽しんでもらえると思いますので

良い時間になると思います

という言葉の使い方になるのですが

自分だけが良ければ良いと思う思考の人から
出てくる言葉は

〇〇させてくれる人

〇〇してくれる人

というような言葉の使い方になるわけです

見れば一瞬で分かると思います

自分が相手側にしてあげたいという言葉の使い方

あなたが私に〇〇を提供・奉仕してください

という言葉の使い方になるんです

これはもうしょうがないです

自分の中にある意識・考えを通して
言葉にするわけですから

自分が得をしたい
もらいたい
得たい

と思っていれば

〇〇してください

の言葉使いになるのが当然だからです

そうすると全体のコミュニケーションを通して
発信されているものを見ても
印象は全然違うものになる

片方は楽しそうだなと思える言葉で構成される
ようになる

一方は

何かもらおうとしている
搾取しようとしている
奪おうとしているというような印象が強くなる

 

そして実際に提供できる時間の性質も
変わってくる

ちゃっちゃとノルマをこなして自分が得たいものだけを
手に入れればいいと思っていれば

それはものの見事に雑な活動になる

それが女性側に伝わらないはずがない

そうすれば必然的にそれが読み取られることで
女性側の気分は低下していく

それに合わせて反応も低下していく
感度も低くなるから、エロ度が下がる

それは当然で女性の感度は、その瞬間に何をしたか

で決まるのではなく、それまでの雰囲気であったり
それまでの工程を積み重ねていく中で
決定されるものだからです

そこから発せられる女性側のエネルギーは
少ないものになる

つまり、反応の低い、つまらない性行為の場面になる

ただのマスターベーションとなんらかわらない

くだらないものになる

 

自分の焦点をどこに持っていくかによって
展開していく形は全然違うものになる

場面としてまるで別物

同じテーマで同じような活動を
しているのに、その場面はまるで別世界になる

これはスクールの活動していくにあたり綺麗事じゃなくて
ただただの現実です

自分がやることによって目の前で作られていく場面は
全然変わるんです





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