レベルアップ

絶望的な人間の差を生んでしまうポイント

考えることを習慣にしとかないと
こんなデメリットがあるんですよ

っていう話をしていきます

これまでも常に考えたり、新しいことを学んだりする
っていうのを習慣にしたほうがいい

ということを話ししています

というのも基本的に私たちの習性として

考える・新しい事を学ぶ

ということが面倒なんですね

なのでもしもそれを放置しておくと簡単な判断・
簡単な情報が好ましいって思っちゃうんです

これは決まりきってる事なんです

誰にでも偏見というものや思い込み
っていうのはあるわけです


例えば「男性」から見ると

例えば仕事の判断をしなきゃいけない時に
男性の社員が話しているのと
女性の社員が話しているのを聞いていると

男性の社員の方を信頼してしまう
正しいと思うような反応をしたんです

これは感覚での話ではなくて

脳のスキャン、MRI とかをやってみてもわかることで
男性の社員が話しているときは
共感をする部分が活性化して

女性が話していると共感の部分ではなく
不条理を感じたりした時に活性化したり
嫉妬などを感じた時に活性化する部位が
動いてるわけです

つまり自然と反感を持っちゃう
妬みに思ってしまう

というのが反応として、誰にでもあることなんです

これが偏りです

まだまだ仕事の場面というのは男性社会なので
こういった反応があると考えられるわけです

これはしょうがないことですが

ここから先なんです問題は

 

考えられる・日頃から新しい事を学んでいる人は、
ちゃんと人が発信しているものを読み解こうと
自分を持っていける人

つまり日頃から考える・学ぶということを
習慣にしている人はそういった事ができる状態に
あるんです

で実際に男性の社員の話
女性社員の話を聞いて

女性社員の言っていることの方がよりいいな・
合理性があるな・正しいなと思えた場合

今まで活性化していた不条理を感じたり
嫉妬を感じる時に活性化していた部位が
収まりを見せて

今度は共感できる

という部分の脳が活性化したそうです

つまりちゃんと合理的に考え理解ができる

という人は、その物事をちゃんとわかった段階で

”考え方が切り替えられる”

って言うことが脳の MRI を見ていてもわかっちゃう
ってことが分かってるわけです

これってもうすごいことだっていうのが
わかってくると思うんです

これはどういったことかって言うと

考えること・学ぶことを習慣にしていない人は

「結局自分の偏見や思い込みやステレオパターンな
反応にそのまま流されてしまう」

ってことなんです

でこういった習性があるって事も分からないんで
結局その自分の中に浮かんできた考えが
正しいんだ

ってことで進めていくわけです

そうするとまた色々なめんどくさい面や

これどうにもならないな・・・

っていうところが分かってくるわけです

ではその点を次回も少し
掘り進めてお話ししていきます





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