方法論

難しい判断をする時に有効な方法

難しい判断を下さないといけない時が
あると思います

その時にただ漠然と判断をするのでは
より自分の中でベターな判断てできない
と思うんです

ここで本当に自分にとって重要だな
と思った時に取ると良い一つの方法について
お話しします

ただその方法ってすごく自分で考える
負担であったり

数日間かかってやる方法なので
本当に自分にとってこれは重要

という時の判断だけに行った方がいいです

そこまで重要でない判断の時には
考えること・やること・数日かかる

コストがかかりすぎて
さらに頭を使うのですごく疲労するので
何回も何回もスムーズにやれるような
ものじゃないです

かなり脳の負担が大きいものです


ではこれはどのようにやるのかと言うと

やる・やらないで

このやる理由とやらない理由を自分の中にある
理由を全部洗い出していきます

これは自分の頭の中にだけ出していると
消えてしまうのでパソコン上でもいいですし
スマホ上でもいいです

紙の上でもいいので

全部出してみるんです

一つの物事が思い浮かんだら

何でそのように考えたのかって詳細部分も
なるだけ書いた方が良いです

でこれ一回で全部出るとは限らないので
また次の日とかにも改めて考えていきます

少なくとも2日以上はこの作業をやります

それを繰り返す事である程度自分の中にある
理由が出し切れます

この作業が終わってからも
ぼんやりと考え続けてみる

そうすると、まだこんなのもあるなって
出てくる時もあるので、ちょっと空いた時間
とかでも考えてみる

環境が変わると突然新しいものが
出てくる事があるから

というように出来る限りの

やる理由・やらない理由

というのを出していくんです

ある程度、出し切ったなと思ったところで
今度は整理の作業に入るんです

やるべき理由・やらないほうがいい理由

っていうのは対等じゃないんです

やる事の方が心理的な負担が大きい

やらない理由の方が負担が少ないので

ここの理由って対等ではないです

ここのバランスを考えなきゃいけなくて

これは私の中での感覚としてなのですが

やった方がいい理由「2」

に対して

やらないほうがいい理由「3~4」

ここでのバランスが取れたら
その理由はそれぞれ消していく

ってことにするんです

そうするとこのやり方でやっていくと
どっちかに偏ると思います

多く理由が残ったほうの選択をするっていう風にする

そうするとその判断はよりベターになりやすいです

 

なんでかと言ったら自分の中で迷っている
って事はやった方いい理由・やらないほうがいい理由は
それぞれあって自分の中で混乱しちゃうから迷う

そしたらその両方を全部書き出して
整理をすれば結局自分の中では

どっちの方が多いのかが可視化されるんです

ここまでやると明確な理由になるので
自分の判断に納得がいくんです

ざっくりと感覚でやるとあとで

「失敗した」

ってなるんですけど

ただいまお話を聞いてもらって
お分かりの通り

ちょっと負担が多いです

かなり疲れますが

負担があり、出来る限りを出すので
有効性があるものだと思ってます

 
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