脳科学

やる気スイッチの正体

自分がこの目標を達成したいから
そのために必要となる行動をスタートしたい
と思っても

ほとんどの人がそれをやることができない

例えばテレビ見てたら

テレビを見るほうを優先してしまって
いつのまにか時間が大量に過ぎる

というようなことが誰しもにあると思います

でもっと早くできたらな

とか

もっと早く取り組めればな

自分がやりたいことがもっと早く進むのに

と誰しもが思うことがあるはずです

コマーシャルなんかでありますけど

やる気スイッチ

って言われてるものが、まさに私たちの中には
ちゃんと存在してるんです

やる気スイッチがみんな見つからない

みたいなことを言うんですけど

やる気スイッチっていうのは
具体的に分かっていて

そのやる気スイッチは脳の中にあるんです


しかも脳の中の中心部分にあるんですね

イメージしやすく言えば

りんごが脳だとすると

りんごの中にある種みたいな形で
備わっていると思えばイメージしやすいと思います

その種をどうやって上手く動かすのか

って言うと

ここが厄介なポイントで

この種の部分(やる気スイッチ)っていうのは
簡単には動いてくれないんです

だからみんな自分がこれがやりたい
新しい活動したい

と思ってもそこが動いてくれないので

自分の活動をそっちに向けることが出来ずに
いたずらに時間が過ぎてしまう

ってことになるわけです

では、やる気スイッチ部分をどうやったら
うまく動かすことができるのかって言うと

それはやることはひとつなんです

自分がやろうと思っていることに
嫌々ながらでもとりあえずどんな形でも
いいからスタートする

例えば勉強したいならば机に座って
なんでもいいので勉強をスタートさせる

なので大切なのは座ってすぐに取り組めるように
机の上には常に準備をしておくってことなんです

だから勉強ならば終わったら閉じて
綺麗に片付ける

って実は要領良くないわけです

だったら机に出しっぱなしの方が要領が良い

そしたら教科書を探して、そこから
広げるというところから
スタートしないで済むんで

実はこれが効率的だったりするんです

なので私が採用しているのは
私は何か新しいことを仕掛けたり・やる時

っていうのはパソコンを使うことが
多くなるのでパソコンっていうのは
基本的に環境が可能であれば

すぐに立ち上げられる状態にしてるんです

その方が自分が思い立ったらすぐに
取り組めるからです

これでもしも電源切っている状態だったら
立ち上げるまで待ってなきゃいけない

とか

その時間が発生することで
また新しくやりたい・テストしてみたい

って思うことが先送りになってしまうんです

という事でちょっとした事なんですけど
聞いたことはあると思うんですけど

実際どういったメカニズムが作用して

自分のやる気が動くのかを理解しておくと
自分で再現しやすくなるので

今日はそのやる気スイッチのメカニズム部分を
具体的に説明してみました





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