見抜く

相手側の判断精度を知る方法

私たちは生きていく間に色んな判断を下します

そして一緒にいる相手はその判断の精度が
高い人の方が長い時間一緒にいる相手
としては良い相手になるわけです

この相手っていうのは女性パートナー
もそうですし、身近にいる親友もそうです

自分と関わる人はできたら良い判断力を
持ってる人が多い方がお互いに話しながら
良い情報交換ができるので助かる面が多々出てきます

で今日はその判断の精度をどうやってみると
わかるのかっていう話をします

もちろんこれが全てではないですが
これは精度高い判断方法なので
知っておくと良いです

その人の判断の能力というものは
ある部分に結構精度高く出てしまうんです

どこに出るのかって言うと

その人のユーモアについての理解度

というのに、その人の判断能力であったり
言語能力・コミュニケーション能力というものに
精度高く出てるんです

何でユーモアへの理解度っていうのが
判断能力など関係してくると言えるのかって言うと

ユーモアってすごく頭を使うんです

ただこれを言えば相手が面白い

って思うだろうというものではないからです


その場の雰囲気でやったり

相手との関係であったり

お互いにどれぐらい今までコミュニケーションを
重ねて、この言葉ならどれぐらい通じるかな

今二人の関係ならばどういった言葉が
許されるかな

などの本当に多くの要素が入った上で
お互いにユーモアとして理解ができるものを
共有するのがユーモア

なんで使いどころが難しいんです

 

なのでユーモアセンスがある人
多くの人にユーモアのある人だと理解
されるようなコミュニケーションとれる人

って明らかに能力が高い人なんです

で私みたいな凡人はユーモアはすごい危険だ
って思うのでそんな簡単には
ユーモアを出していかないです

なぜならば知らない者同士
これから環境作るもの同士に
ユーモアは通用しない

共有の理解がないからユーモアが成立しづらい

だったら使わないのが無難だ

っていうふうに私みたいな凡人は
考えるわけです

伝えられる気がしないので

一緒に時間を過ごして
お酒なんかを飲んで2時間とかしたら

そろそろ、ちょっとは理解できるので
これだったらユーモアのラインとして共有できるかも

として

ちょっとユーモアが出せるようになるわけです

なので間違っても最初からは出しません

 

でもここでユーモアへの理解度が低い人って

このフレーズを言えば面白い

って思っていきなり関係性ができてない人に
対してフレーズを使って笑わそうとして
全然面白くないってなっちゃうんです

例えば飲み会なんかで、盛り上がってきた時に

「じゃあ、みんなで

すべらない話

を順番にして行こう」

っていう人もまさにユーモアのセンスがない人

すべらない話という企画が面白いんじゃなくて

そこにいて話をしてくれる人たちの
ユーモア言語化能力が日本のトップなだけです

すべらない話の企画が面白いと理解している段階で
その人のユーモアセンスは壊滅的
ってことがわかるわけです

というようにユーモアへの理解度っていうのは
その人の判断力っていうものが如実に出る部分
だったりするんです

 

でここでもう一つ知っておくと便利な
その人間を知っていくポイント

ユーモアへの理解度が低い人っていうのは
相手との関係性を読み取ったり

その場面で適切なフレーズを探し出す
能力が低い

この判断能力が低い人って
どういう傾向が出るのかって言うと

これ説明するとなると
まだ多めの分量が必要になるので

改めてユーモアに対しての理解度が低い人に現れる
傾向というのお話しして行きます

これが理解できるとはこの人の判断は頼りになるな
とか
ならないなあ

とかの部分が分かってくるので

詳しくは次回

 
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