考え方

女性への能力を特化させるために、失敗しても良い活動という考え方。

私はこれまで対女性獲得活動においては
なるだけ要領を上げたい

より要領をあげた上で目的を達成したい

というふうに考えて活動してきました

ですから時には無茶な活動になって
しまったり、強引な展開を採用したり
することがあったんです

ですがそれがインターネットが
普及することによって

そういった無茶をしなくても
最初っから属性を絞るっていう形で
要領を最大化させることができたんです

そうすると女性獲得活動として
男性の最終的な目標・目的を限りなく
100%の確率で成功させる

っていう活動もできるって事が
分かったんです

ただそうすると今、私の活動の中で
足りなくなってきてる物っていうのが
あるんです

それは今までオフラインの活動では
女性との駆け引きであったり
女性の事を観察して読みまくる

っていうようなことが必要だったんです

女性を観察して、その場面場面で
とっさに反応していかなきゃいけない

というなかなかシビアな活動を
行ってたんですが、今の活動では

もう最初っからゴールなんです

会ったらもうそのまま部屋に・・・

なので会えばゴールという状態

こりゃー洞察力落ちます
対応力・瞬発力落ちます・・・

で、ものすごくそういった女性への
洞察力であったり、

特に感じるのが瞬発力ってものが
落ちてきたんです

そこで自分が年を取ったってのも
あるんですけれども

失敗してもいい活動というのを
取り入れたりもしてるわけです

ここで私は一体何を目的としているのか

と言うと女性を言葉だけで楽しませる
言葉だけで興味を持たせて

言葉に価値を持たせて、そこに女性の最大の
メリットをつくって、女性をその場に
誘い出すという事です

この活動は基本、現場勝負

女性を観察しながら
とっさにいろんな気づきの中から
言葉を積み上げていかなきゃいけないので

これって昔にやってた活動に似てるなあ

と思って時間がある時は、こういった失敗を
してもいいという前提の活動をしてみるよう
にしています

ここでは目標が性的なものではないので

ここでの目的は瞬発力と観察力の向上なので

結果的に女性がガンガン隙を見せて
くるようになるので

そしたら性的な展開に持ってきたいんですが

最大の目的は自分の観察力を上げて突発的に
色んな言葉を出せるための練習だったりするんです

なので対女性の能力を上げる場合は

こういった失敗をしてもいい場所

女性といっぱい言葉遊びができる場所

っていうのは持ってた方がいいです

これが言葉を使って女性を楽しませる

って時には良い練習になるからです

失敗できる場所や失敗してもいいという
活動前提の活動がないと

段々と自分の言葉の力が
縮小してしまうかもしれません

言葉だけで女性を楽しませる

というのは私が初老になった時に
ふんだんに使ってみようと思っている
分野だったりするんで

今からその力が鈍らないように
という意味もあったりします





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