脳科学

私達の脳の仕組みと可能性について

私たちには生まれた時に、指は片手5本備わっています

これが何かの障害で本数が減って
生まれてくる人もいます

例えば指同士がくっついてしまって
4本の状態で生まれるとします

で脳の神経と指の神経が最初から決まっている場合

フォーマット5本とセットされているならば
5本に神経が繋がっている状態なはずなんです

5本に神経が対応している形になって
いるはずなんですけど4本しかない場合

4本に対応する神経で作られてるんです

これってどういった意味を指しているのか

って言うと

後から対応して脳が神経をつなげている
って事なんですね


つまり自分の現状の体の状態であったり

もっと言えば自分が日頃何をしているか

によって脳の複雑さは決定されたり
対応できるように、なっていくってことなんです

この日頃何してるかによって

脳が対応するって言うのは
日頃から難しい作業をしている人

指を使う作業といえば

ピアニストであったりバイオリニストなどが
それに該当するのですが

それをやっている人を調べてみると
それだけ指の複雑な動きに対応しなければ
いけないために脳の部位もそれに合わせて

発達している

ってことがわかるわけです

これらのことから分かることは脳は後天的に
自分が何をするのかによって

それに対応した脳の発達を見せることが
可能であるってことがわかるわけです

ということは逆に言えば脳に対して
負荷をかけない

いつも同じ生活をしている

で脳は楽をするのが好き・安定化するのをこのむ

(安定化というのは同じ事を繰り返すなど)

なので

それでパターン化してきたら、それでいい
と思ってしまうんです

そうするとその生活に合わせた脳の構造に
なっていく

じゃー結果どうなるのかって言うと

考えない脳になってきて

その人達から出てくる発想であったり
話であったり言動というものは
つまらないものになっていくわけです

なぜならば先ほども言いましたけど

後から自分が何をするかによって
脳は発達したり退化して行ったりするからです

なので楽な状態をずっと続ければ
それに対応した脳の状態になる

負荷をかければそれに対応した形になり
発達して行く

ここには大きな可能性があるわけです

例えスタートが、脳がより良い状態に発達して
いなかったとしても、日々の活動次第では
自分の脳は発達します

単純な話になってしまいますが
脳を発達させていく一つの方法が運動

私達が出来る事は学ぶ事
知識を積み重ねる事

ここならば誰にでもすぐにできて継続できます
ここが最低限やっとかなければならない事です





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