会話・言葉

機嫌を悪くする会話。

非常に基本的なことを話ししていきます。

エンタメを重視した会話を行って行く場合。

基本的には感情中心として取り扱うことになります。

事実を中心とするのは、伝達ツールとして言葉を使う時です。

論理的に正しいこと、相手側が改善したほう
がいいこと、考え方としてミスが
あるポイントを指摘すること。

こういったことは伝達ツールとして使う時に
話をする内容です。

感情を中心とした会話を行う場合は。

エンタメとして成立させることを
意識した方がいいです。

そうすると分かってくることは。

今その場で行われている会話。

これは事実がどう。

相手側が改善するべきポイントはここ。

などのようなアドバイスの要素を含んだ会話はいらない。

ということです。

なぜならば今行われている会話は、
エンタメを中心として感情をより良いものにするために、
行われているものだからです。

これをちゃんと見分けるようにしたほうがいいわけです。

それを踏まえた上で非常に大切になってくるのは。

自分が言いたいことを言ってはいけない。

ということです。

自分の頭に思い浮かんだものを、
そのまま口にするのは小学生までで。

それ以降はこの場面で、これは口にするべきかどうか。

を一旦考えるようにして会話をしないといけません。

それが外側に向かって言葉を使って行き。

スムーズな人間関係を作っていくときの、
最低限のルールになるからです。

現段階で相手の女性を不機嫌にさせたりする男性は。

おおよそ自分が思ったことを、
すぐに口に出してしまう状態だったりします。

ちゃんと考えて、この場面にマッチしたことか
どうかを見極めてから。

言葉を出している男性は、
そこまで相手の女性を不機嫌にはしません。

ミスする回数は少なくなります。

あと男性がよくやりがちなミスとして。

相手のミスを指摘する。
改善ポイントを提案する。

がありますが、ここは改めて考えなければいけないポイントで。

その改善ポイントは本当に本人が考えられないような。

あなたしか考えつかないような最高のアイディアなのか。

ということです。

そんなアイディアは出ないはずです。

つまり自分がアドバイスするようなことは、
誰でも考えられることなんです。

つまりアドバイスって、ほとんどのケースではいらなくて。

本人も気づいてる。

って考えた方がいいです。

相手側が本当に幼稚で知性が足りなければ。

考えられないかもしれませんが。

自分と同じような考える力を持った人間であれば。

もう本人はわかってます。

なのでほとんどのケースで、改善策をいうのは。

あまり意味がないんです。

そして人間は結局自分が採用しようと思わない限り。

採用しません。

言われるだけ腹立てるだけで終わるんです。

なので基本的に改善策って言っても、
感謝されることはないです。

と考えていけば。

エンタメを中心とした会話で改善策なんて必要ない。

ってことが分かるはずです。





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